けい坊の日記

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6/ 30(金)

FF8RTAチャート作り。ルナサイドベースまで一応完成した。
明日までに完成させて、できれば明後日に通してやってみたいが、13時間も時間が取れるかどうか…。
今まで参考にしている目安のタイムはゲーム内時計によるものなので、実際の時間とはずれがある可能性もある。これを確認する意味でも、是非一度通してみたいところなのだが。


6/ 29(木)

実験終わったのが7時過ぎだった。実験内容もきつかったので疲れた。
そのためゲームする気力がなかった。巨人9連敗という文字を見たら少し元気が出たけど、結局その後寝てしまった。

関係ないけど、ウェブ上で公開している日記に、自分の状況について「忙しい」という言葉を連打するのはあまり良くないと思う。
僕もたまに使ってしまうので、人のことは言えないんですけど…。
読者は、日記を書いている人が忙しいかどうかには全く興味がなく、その人が提供しているネタを読みに来ているわけですから。
また忙しいという言葉には、「自分には暇がないから日記を更新しなくてもいい」という正当化や、「自分は真面目に○○をやってるんだ、偉くね?」という自賛といったニュアンスが含まれているような気がする。
総じて、読者よりも自分が上の立場であるということを顕示したい気持ちが、忙しいという言葉に表れているような気がする。
筆者にそういう意図がないとしても、読者(少なくとも僕は)はそう感じることがある。

長年日記を書いていらっしゃるdqmaniacさんやにゅすけさんといった方々は、言葉の選び方がとても上手い。読んでいて、抵抗を感じる表現がない。
これが長寿の秘訣なのかもしれない、と思いました。


6/ 28(水)

FF8。チャート作成のための調査プレイで、ラスボス前最終セーブが12時間20分程度だった。
ラスボス戦とエンディングの時間を計測し忘れたのでよくわからないが、クリアタイムは13時間強といったところか。
これなら予定通り13時間切りは余裕で出せるだろう。

あと、ラグナのカードを奪取して英雄の薬を精製するのは実は不要かもしれない。
無敵状態が必要になる場面は、ラストバトルでグリーヴァのショックウェーブ・パルサーをかわすときくらいだからだ。
イベントで戦うサイファー戦で英雄の薬(もしくは聖戦の薬)は2個手に入るはずなので、これで実は十分だったりする。
とは言え英雄の薬2個では全員を無敵状態にすることはできないから、誰かは見殺しにせざるを得ない。ここでどのように英雄の薬を運用するかがポイントだろう。
ラスボス戦は初期パーティがランダムなのでこれが意外と難しい。どんなメンバーが来ても対応できるように、あらかじめ戦術を決めておかなければならないということか。

それはそれとして、とんでもないことに気づいた。
なんとコンフィグでバトルスピードを変更できるではないか!加えて、メッセージ送りのスピードまで変更できた。
…全然知りませんでした(ぉ
バトルスピードを上げるとATBゲージのたまる速度が上昇するので明らかにタイム短縮になります。特に、イフリート戦などの倒すまでに何ターンもかかる戦闘では効果絶大。
次回からはちゃんと変更するようにしよう。


6/ 27(火)

うーむ、僕にはおてうさんのパソコンのIMEをいじった記憶がない(何
「無理でしょう→dqmaniac」という変換を登録するという発想はなかった。僕のような凡人がこんな高次元の変換を思いつくというのはdqmaniac。いや、無理でしょう。

実験が終わったのが19時で、実験室を出たのが20時。
1時間もマリオワールドやらなきゃよかったよ(ぉ

関係ないですが、控え室に行くと僕のスーファミが起動されていることが多い。
同学年の人がプレイしていることも多いが、院生の方がプレイしていることも結構あったり。ときには、実験のRAの方がやっていることもあった。
スーファミ持ち込んだ僕としてはうれしかったりする。どこの世界でもこうした娯楽は需要あるんですね。


6/ 26(月)

実験レポート提出完了。
今回のは瞬殺だろうと思ってたら、意外と苦労した。さすがに今日の朝7時から書き始めたのがまずかったか(←当たり前)。

実験がやや長引いたのと疲れていたのとであまりゲームはせず。
FF8ディスク2終盤のボス戦の調査だけ行い、戦術を決定した。
いや戦術と言っても、スコールが暗黒で1発殴るだけで終了なんだけどな。9999ダメージ。


6/ 24(土)

FF8RTAチャート作りは、ディスク2のフィッシャーマンズ・ホライズンまで終了。
現時点での方針に基づいた戦略としては、それなりの形にまとまったと思う。
AP稼ぎの仕方についても一応確定。AP稼ぎと言っても雑魚敵を倒すという行為はほとんどせず、X-ATM092やセクレトといった倒さなくても良いボス敵を倒すことによって稼いでいるが。

関係ないですが、フィッシャーマンズ・ホライズンの曲っていいですね。
先日購入したオーケストラヴァージョンのサントラにも収録されていて、非常に好きになりました。素朴で、どこか懐かしさを感じさせてくれるのに、雄大さもある。そんな感じ。
この曲に限らず、オーケストラヴァージョンのはどれも完成度が高くて気に入りましたね。FFの音楽が好きな方は一度聴いてみるといいと思います。


6/ 23(金)

レポート提出完了。
今回のはたったの19ページで済んだので楽だった。

…などと思っていたら、一昨日終了したばかりの実験のレポートを月曜日に提出しろとの告知がされた。
またレポートに追われる週末か…。でも今回のは短いからすぐに終わるだろう。

思いがけず早い時間帯に帰宅できたのでDQ6RTAでもやろうかなーとか思ったが、やっぱり面倒なのでやめた。
自分のスキルを維持するためには定期的にRTAをやる必要があるとは思うのだが、定期的にできるほどDQ6RTAは甘くない。
ムドーはともかく、最後に控えるデスタムーアに勝てるかどうかの不安に常につきまとわれながら9時間もプレイしなければならないからだ。どんなに途中経過が好調でも、この不安はついてくる。むしろ好調であればあるほど、この脅威は増大する。並大抵の精神力ではDQ6RTAは務まらないだろう。
どうも今の僕にはこの精神力がないような気がする。1年前の僕は、よくもまあ毎日のようにDQ6RTAができたものだとつくづく思う。


6/ 21(水)

今日は普通の日記でも。

朝6時に起床。1,2限はあるが、自主休講にして自宅でレポート。
でも昼休みのゲー研会合には出席。
クロウ君は工場見学とやらで来ていなかった。ちっ、ドラえもん3魔界のダンジョン押し付けようと思ったのに(何
1時くらいまで怠け者君とポケモンなどに関する雑談をした。

その後実験。
電気泳動のときにマーカーを入れ忘れるというミスをやらかしたため、もう一度やり直す羽目になり約1時間のタイムロスをした。
6時ごろ帰宅。

レポートの続きをやろうとするが、諸事情によりパソコンがしばらくの間使えなかったので、FF10-2をプレイ。
キューソネコカミが強すぎなので、ストーリーレベル3〜4のボス戦はどれも10秒以内に終わる。
でもさすがにヴェグナガン戦あたりになるとそうはいかなかった。30〜60秒くらいかかる。
そしてラストのシューイン戦。これは強い。
何がって、戦闘開始の直前に味方のHPが全回復すること。おかげでキューソネコカミの効果がすぐに発揮されない。
パーティアタックでHPを減らそうとするも、キューソネコカミを装備しているユウナの運が高すぎて攻撃が当たらない。現状では、ユウナが自分を攻撃するか、シューインの攻撃でうまく減るのを期待するしかない。
そうこうしているうちにユウナが死亡し、生き返そうとしたリュックとパインも相次いで死亡。全滅…!
やはりリュックとパインの防御面をもっと強化するべきか。それかユウナのHPをうまく減らす方法を考えるか。
というか、どうHPを減らすかを考えるってFF8と同じだな。

で、ゲームをやりすぎてレポートが進んでないっていう。
廃人認定。


6/ 20(火)

ナムコがまたやらかしてくれましたね。
新作が発売される前にまた別の作品の発表をするとか頭良すぎです。粗製濫造という言葉がぴったり。というか去年もそんな感じだったような気が。
過去の遺産に頼って新しいものを生み出そうという気力が皆無。マジでこの会社は潰れたほうがいいですね。
テイルズシリーズを全くやったことのない奴が言うのもあれなんですが、ゲー研内で最近のテイルズの評価が頗る悪いのも納得です。やらなくてもわかる。

ナムコと言えばゼノサーガ3なんてのも近日発売されますが、買うことはまずないでしょう。一応1と2はやったんだけどね。
いや、1と2をやってしまったからこそ買わないという説もありますが。
ゼノサーガなんて、1のカードゲームしか面白かったものがないです。
2に至っては単なるクソゲー。全ての面で劣化しています。
何といってもテンポの悪さが駄目。30分近くあるムービー→10分くらいキャラを操作→また30分くらいのムービー→10分くらい操作→またムービー(ryの繰り返しではダレるに決まっている。
そのムービーも、ストーリーが難しすぎて理解できない&興味なしなので退屈で仕方がない。
また戦闘もテンポが悪い。最初の数ターンはためてから全員で一斉に攻撃しないと効果的なダメージが与えられないというシステム。お陰で雑魚を倒すのにもかなりの時間を費やすことになる。
退屈なムービーの合間に退屈な戦闘があるという感じ。ゲームをすることが苦痛。

これは僕の主観に基づいた感想なので異論は多々あると思います。が、DQやFFのようなRPGを期待している人にはやや不向きであるのは間違いないでしょう。


6/ 19(月)

昨日ゲームはしないという宣言をしたにもかかわらず、FF10-2をプレイ(ぉ
1周目で頑張っても取れなかったキューソネコカミを今回初めて入手した。
それにしてもトーブリ押し込みミニゲームは難しいですね。自分の中では、DQ8の光の航路に次ぐ難易度。
DQ8と言えば、ライドンの塔で同時落ちなんてのもありましたね。あれも反則級の難しさだった。
あと難しかったのと言えばキングダムハーツ2のミニゲーム全般。グミシップなんて、毎回到着できるか冷や冷やものだった。
スペースパラノイドでの、変なブロックを壊すミニゲームは最凶。あれがクリアできなくて、未だにキングダムハーツ2は途中で止まっている。

もう少し、ライトユーザーに優しい設計にしてほしいものです。


6/ 18(日)

日曜なのに実験。鬱だ。
今回の実験レポートの締め切りも近づいてきた。やばい。
ということで、今週の金曜日まではほとんどゲームはしないと思うのでご了承ください。
五月祭の日の日記の続きもその後に書きます(←本当か?)。


6/ 17(土)

FF12のサントラを一通り聴いた。100曲も収録されているから、これだけでも結構骨が折れる。
それにしても、よく100曲も作ったものだなぁ。10〜20曲もあれば、FF12くらいの規模のゲームでも使いまわしでやりくりできるだろうに。

…と思ったのですが、もしもFF12に使われている曲数がもっと少なくて、あちこちに使いまわしがあったとしたら、ゲームとしての完成度もかなり低くなっていただろうな、と思い直した。
例えばFF12には3つの砂漠があるが(オグル・エンサとナム・エンサは連続しているので1つとみなす)、同じ地形であるにも関わらずそれぞれで使われている曲が違うのにはちゃんと意味がある。
まず東ダルマスカ砂漠。ここはプレイヤーが最初に探索するフィールドであり、曲も明るく楽しい感じで、今後の冒険に対する期待が膨らんでいくような雰囲気がある。これはイントロダクションとしてふさわしい。
だが同じラバナスタからすぐに行ける場所でも、西ダルマスカ砂漠の音楽は非常に不気味で、恐怖すら感じさせる。東ダルマスカ砂漠から意気揚々と帰ってきたプレイヤーが同じ感覚で西ダルマスカ砂漠に踏み込んだら、きっと「これはなんかヤバそう」と思うに違いない。
シナリオ的にこの時点では西ダルマスカ砂漠に立ち寄る必要はないので、音楽によるこうした差別化は、プレイヤーの円滑なゲーム進行を促すという重要な役割を果たしている。敵も強いしね。
一方オグル・エンサ+ナム・エンサの曲はどこか疲れた感じがあり、先の展開に対する不安感を駆り立てるような雰囲気がある。あの広大な砂漠地帯を探索して疲れ、またMPやアイテムの消耗も激しく無事に目的地に到達できるか不安になりつつあるプレイヤーの疲弊を増大させる効果がある曲だと言える。
ゲーム序盤の東西ダルマスカ砂漠における音楽の違いがプレイヤーにメリットをもたらす措置であるのに対し、ストーリーも序盤から中盤に移行しようという時期(=プレイヤーがゲームに慣れてくる時期)に訪れることになるオグル・エンサではデメリットをもたらすものであるというのも興味深い。

もしこれらの曲が全部同じものだったとしたら、ゲームとしての印象や評価が大きく変わってくると思う。
今回こうした差別化を図ったことは、FF12のゲームシステムによく合っているのではないでしょうか。


6/ 16(金)

早起きして1限へ。
…行ったはいいが、45分ほど経っても先生が来ない。自然休講。
マジで萎える。
というか、うちの学科は毎週1回くらいのペースで自然休講が発生している。ありえない。
別に休講にするのは構わないから、あらかじめ告知しておくか、最低でも事務の人に伝えておいてほしいものだ。


そうそう、今日アルティマニアを買いました。

…といっても、FF10-2のですけどね!
実は、FF8と同時進行でFF10-2の再プレイをしようと思ってたりします。
8と10-2を同時進行って冷静に考えると相当ハイクオリティですが(死)、まあこういうのも一興ではないでしょうか。

アルティマニアを買うついでに、FF12のサントラも購入。
さらに、FF8のオーケストラ・バージョンを見かけて衝動買い。
これでしばらくは勉強中のBGMには困らないでしょう。


6/ 15(木)

実験が久々の21時越え。帰宅して22時。
まあ今日苦労した分、明日は楽なのでよしとする。

昨日の日記に書いた内容ですが、あれはあくまで「ドラえもん3魔界のダンジョン」というゲームに対しての意見であって、原作のドラえもんとは全く関係ありません。
何を隠そう、僕はドラえもんという漫画が非常に好きです。
当然全巻所持していますし、紙が擦り切れるほど熟読しています。コミックスに掲載されている作品ならば全話あらすじを記憶しています。何巻に掲載されている作品か?と問われれば答えられるかもしれません。
そんなドラえもんという(僕の中での)不朽の名作が、あのようなパクリゲーの題材にされていることに憤りを感じているのです。
ゲーム中ののび太の言動について言及することがあっても、それはゲームの中に登場する架空ののび太について述べているものであって、原作ののび太に対する評価を何ら左右するものではないことをここに記しておきます。

FF8はチャート作りをしたり、合間にカードの練習をしたり。
キスティスのカードを所持しているキスティスFCメンバーが結構強敵なので、主にここの練習。
こちらはイフリートとディアボロスのカード以外は全部レベル1のカードしかないので辛い。
ただ相手の思考が弱いので、うまく隙を突けば勝てる、といった感じ。現時点では。
相手の行動パターンを読めるようになれば勝率はアップするはず。研究あるのみだ。


6/ 14(水)

ドラえもん3魔界のダンジョンをプレイ。
まずはやたらと長いオープニングを見た後、最初のダンジョンへ。
ダンジョンに入ったときにデフォルトで所持しているアイテムは「ビッグドラ焼き」と「アンキパン」。ビッグドラ焼きは満腹度を100回復するアイテムで、アンキパンはダンジョン内で中断するためのアイテムらしい。
ん?そういえばトルネコ2では、ダンジョンに入ったときに所持しているアイテムは大きなパンと中断の巻物だったが、きっとただの偶然ですよね。
いや、そもそも満腹度って、あれ?完全に不思議のダンジョンシリーズのパクr(ry

ダンジョン内にはトゲの床や滑る床などどこかで見たような仕掛けが至る所にあった。
特に滑る床のグラフィックはトルネコ2のものと酷似。和田画伯もびっくりです。
あと、言い忘れましたが操作方法は不思議のダンジョンシリーズと一点を除いて全く同じです。
唯一違ったのは、敵を倒したときやアイテムを拾ったときに表示されるメッセージをいちいち最後まで○ボタン連打でページ送りしないと移動ができない点。ってそれただ面倒なだけじゃん。

全般的な話はとりあえずここまでにして、次はゲームの内容について。
最初のダンジョンは操作キャラはのび太。アイテムを拾ったり、階段に到達したりするたびにドラえもんの音声ガイダンスが発生します。要するにチュートリアル。
で、このダンジョンの最下層に行くと、ドラえもん、しずかちゃん、スネ夫、ジャイアンの4名が地中に埋没していくという衝撃的な光景を見ることができます。そして、それを見たのび太は、彼らを見捨てて一人で帰宅。なかなか壮観です。
この後、魔道のダンジョン、魔獣のダンジョン、精霊のダンジョンという3つのダンジョンが出現。それぞれ、クリアするとしずかちゃん、スネ夫、ジャイアンを救い出すことができます。救い出したキャラは次回冒険時から操作キャラとして使用可能。
ダンジョンは7階くらいまでの短いものですが、それぞれ最下層にはボスがいて、しかも持ち込めるアイテムは1個までなので、なかなかに難しいです。また、1回ダンジョンから出る度にレベルが1に戻ります。

魔道のダンジョンのボスはフェノール。なぜかネコミミです。
操作キャラの正面4マスくらいのところにフェノールがいて、ランダムの位置にしもべ2匹という配置。
なかなか手ごわいです。というのも、フェノールは直線上にいるキャラを眠らせるビームを撃ってくるからです。
初回挑戦時は当然知らなかったので、これを喰らってそのまま死亡。
2回目はダンジョン内で敵を眠らせるアイテムを拾ったので軽々と勝利。というか、これが拾えないと厳しい気がします。

魔獣のダンジョンのボスはカルボキシ
操作キャラの正面4マスくらいのところにカルボキシがいるというのはフェノールのときと変わりませんが、今度はしもべが5匹くらいいます。
とはいえ、今回はダンジョン内で意識的にレベルを上げたのでそれほど問題ありませんでした。しもべを倒してからボスを叩けば良いでしょう。カルボキシの攻撃力はなかなか高いので注意。

精霊のダンジョンのボスはエステル
配置はカルボキシのときとほぼ同じです。しもべの数も5匹ほど。
ただ、地面には滑る床がかなりたくさん張られています。
戦い方もカルボキシのときと同じでほぼ問題ないでしょう。
ただ、今回僕はここでひどい目に遭いました。
ダンジョン内で拾った「半分こ刀」を装備して戦っていたら、突然エステルが2匹に殖えやがりました。ここで半分こ刀の説明を読んでみると、

ときどき魔物が分裂することがあるぞ!

とのこと。
先に説明を読んでいなかった僕も悪いけど、それにしてもボス敵が分裂ってひどくない?
非常にまずい状況になりましたが、別の武器を持っていたことと、滑る床を利用してHPが回復できたことでなんとか対処できました。ちなみに、2匹に殖えたエステルのうち一方を倒したところで勝利扱いに。これも謎仕様だ。
まあそんな感じで仲間3人の救出に成功。

その後、恐らくドラえもんが封印されていると思われるダンジョンが出現。
ダンジョンと言っても階層は1階だけで、そこに雑魚モンスターがわんさかいて、なおかつボスもいるという感じです。
雑魚モンスターも今までは5階くらいまで潜らないと出現しなかったものがいるので、なかなか手ごわいです。
ボスの名前はケトン。なんで化学物質やら官能基やらの名前で固めてくるのか、凡庸な知能でしかない僕には理解できません。
まだ倒せてないのでよくわかりませんが、時々痛恨の一撃を出してくるので結構強そうです。
なお、半分こ刀で殴ったらちゃんと分裂してくれました。6匹くらいまでは増殖に成功。
持ち込めるアイテム数の制限は緩いっぽいので、次はちゃんと準備してから挑戦しますかね。

ドラえもん3魔界のダンジョン日記は明日に続きます(死


6/ 13(火)

TGAの駒場メンバー数人が本郷周辺に来ているというので、実験終了後に合流。
聞けば、ある用事があったために授業をサボって本郷に来たが、その後は暇になったので秋葉原を徘徊していたらしい。
平日に集団で秋葉巡り…!実にNEETな人々ですね!

で、僕もそこに加わったわけですが(死
いろいろと楽しそうなゲームを発掘できて面白かった。
特に、「ドラえもん3魔界のダンジョン」という、不思議のダンジョンシリーズをインスパイアしたと思しきゲームを見つけたときは狂喜乱舞し、そこにいたメンバー全員で金を出し合って購入。
何故かそのソフトは僕が代表して持ち帰ることになった。
残念ながら今日はまだ起動していないが、明日には少しプレイしてみる予定。


6/ 12(月)

FF8を少し練習&チャート作成。
FFのRTAをやるのは初めてなので、チャート作りが結構難しい。DQにはなかった仕様やコマンドがたくさんあるからだ。
これらをいかに見やすく、直観的にわかりやすく記述するかが問題だ。


6/ 11(日)

ゲー研会合。


6/ 9(金)

FF8の2周目終了。
タイムは16時間くらいだった。無駄をなくせば、今回と同じ方針で進めても13時間は切れると思われる。
しかし思ったよりも時間がかかるなぁ。長いイベントと頻繁なムービーが大きな比重を占めている。
あとはジャンクションをいかに手早く行うかだろう。

アルティミシア城の封印は、「特殊技」と「アイテム」だけ解除すれば大丈夫っぽい。
ただRTAであることを考えると、ここは「戦闘不能の回復」か「セーブ」のどちらかを解除して安全性を向上させたいところ。
倒すボスは、歩く距離などを考慮すれば、アンドロ、トライエッジ、ティアマトの3つが良さそう。ティアマトの代わりにカトブレパスもありかもしれない。


6/ 7(水)

自転車が壊れた。
タイヤの周囲にあるプラスチック製のカバーのようなものが折れ曲がり、タイヤと強く接触しておりタイヤが動かなくなった。
カバーを全部除去すれば復活するかもしれない。工具を用意して試してみるか。

それにしても、最近は鬱な出来事が多いなあ。


6/ 6(火)

右腕の肘を捻挫した。
でも、原因は剣神ではないので悪しからず(何

FF8の2周目を開始。
初任務の前にバラムエリアのレアカードを集めたらひどいことになった。
キスティスのカード→ソウルオブサマサ3個→トリプル180個
ゼルのカード→ハイパーリスト3個
と精製し、トリプルを力にジャンクションして、ハイパーリストを使って「力+60%」のアビリティを習得させてやると、通常攻撃で普通に3000以上のダメージが出せる。
DISC1の間は無敵。ボスも全部瞬殺。
本当にすばらしいゲームバランスですね。


6/ 5(月)

月曜日は午前中の授業をとってないんですが、今日は午後の実験も休み。
ということで、いろいろと予定を組んでおいたんですが、実験開始10分前になって突然、「今日実験あるよ」というメールを受信。
まさかと思いつつ聞き返してみると、なんと午後に予定されていた談話会が急に延期になり、その分後日行う予定だった実験が前倒しになったのだという。
とはいえ、そのとき僕は本郷からは遥か彼方(言い過ぎ)の遠方に居たので間に合わない。
しかも午後からは別の用事を入れてしまっており、今更キャンセルはできない。
やむを得ず、実験に行くのは断念した。

それにしてもこれ酷くないですか?
まあ最初から談話会をサボるつもりだった僕も悪いんですが(ぉ
せめてもう少し早く連絡するとかしてほしい。


この話にはまだ続きがあります。
午後に入れていた件を済ませた後に、同じ実験班のメンバーに謝罪のメールを入れたところ、「まだ実験やってる」という返信が来ました。
このとき時刻は18:30くらい。さすがにもう終わっていると思ったのですが…。
急いで実験室へ向かう僕。
そこで班員に事情を聞くと、なんと先週やっていた操作をもう一度やり直しているとのこと。

先週の金曜日には、とある大腸菌のDNAから切り出したとある遺伝子を別の大腸菌の環状DNA中に挿入して作製したDNAを作用させて形質転換した大腸菌を、その遺伝子がちゃんと挿入されていた場合のみ生育可能な培地にまいて培養機の中に入れておいたのですが、それが予定外にまったく生えてこなかったらしい。
そのため、もう一度その遺伝子の切り出しやら挿入やらといった操作をしなければならなかったようだ。
しかも、これらの操作にはいちいち「○分放置」とか「○時間培養」とかいった待ち時間が生じるため、相当長引いていたのである。

問題なのは、全班が大腸菌の培養に失敗し、もう一度やり直していたという点。
これは明らかにおかしい。一部の班のみが失敗していたのならその班のミスとういことになるが、全班が失敗していたとなれば教員の指示にミスがあったという気がする。
実際、今回の実験では教科書のプロトコルとは違う手順で進めている箇所が多々あった。
どうも、教科書通りやっていればよかったのではという気がしてならない。

明日も、この怪事件の尻拭いをしなければならない。その影響で、本当は予備日として実験がないはずだった日にも実験をやることが確定。貴重な時間を返してほしい。マジで勘弁してくれ…。


6/ 4(日)

FF8クリア。
終盤のボス戦ラッシュにまともに立ち向かうのが面倒になったので、ラグナのカードをカード変化させて英雄の薬100個を入手し、これを連打して全部撃破。
美しくないが、オーラと併用すれば普通に戦うよりも明らかに速い。RTAにも導入するべきか。
問題は、ラグナのカードを所持しているエルオーネが普通に(カードゲームが)強いこと。エリアが宇宙なので全ての特殊ルールが採用されているのが厄介だ。
ランダムハンドに関しては主力カード以外を全部カード変化すれば概ね問題ないが、プラスはマジで困る。条件を満たす状況が起こりがちで、しかも効果が余りにも大きいからだ。弱いカードでこちらの強いカードを裏返されてしまうだけでなく、連鎖によって一気に逆転されてしまうことも多い。
場のカードの数値と敵の手持ちのカードの数値を慎重に分析すれば回避可能ではあるが、一戦あたりの時間が長引いてしまうのは痛い。
まあこれは練習次第かなぁ。

余談ですが、初回プレイのときはスコール以外のメンバーをゼル・リノアでほぼ固定していたので、今回はキスティス、セルフィを使用してみた。
セルフィの特殊技のスロットは効果が安定しないので使いづらかったが、キスティスの青魔法はかなり便利だということに今さら気づいた。
ラスボス戦では青魔法のホーミングレーザーが主力だったし。


6/ 3(土)

風邪が少し悪化した。ゆうべの風呂あがりに裸で剣神をやっていたのがおそらく原因だろう。
ってそれ、ただの変態だ…orz

FF8はエスタ到着まで。
この辺りまで来ると、ブリザガとかブレイクとかのジャンクションではやや力不足になってくる。
HPを減らしておき、特殊技連打で倒すという手も使いづらくなってきた。敵から受けるダメージがかなり上昇してきたからだ。
ボスに普通に勝つ分には問題ないが、RTAで速攻撃破することを目指す場合、何か別の手段を講じる必要がありそうだ。


6/ 2(金)

最近少し体調を崩している。微熱+頭痛+喉の痛みといったところ。
が、FF8はしっかりとプレイ(ぉ
バラム封鎖イベント終了まで。
ケアルガのHPへのジャンクションのアドバンテージがまだまだ猛威を振るう。どのボスも回復なしでひたすら攻撃を繰り出すだけで倒せる。すごいゲームバランスだ(←昨日と言ってることが違う

プレイしてて思うのは、実はこのゲームはRTA向きなのではないかということ。
キャラの強化の仕方にかなりの自由度がある。各パラメータへの魔法のジャンクションのほか、コマンドアビリティの追加、特殊技の強化、武器の改造など多種多様。
ジャンクションにしても、どのように素材となる魔法を収集するかは人それぞれだろう。
単純にレベルを上げてキャラを強化するゲームのRTAとはそこが違う。
また、各イベントの際にパーティを2つに分割したりなど、パーティメンバーの編成が迫られる場面があるが、ここでどのように分けるかについても解は1通りではないだろう。
RTAに取り組む人が10人いれば10通りの異なる戦術が生み出される、そんなゲームであると思った。これはFFシリーズのほかの作品には見られない特徴だという気がする。
…いやごめん、やっぱり10はないかも。5?いや、3くらいは…。


6/ 1(木)

FF8はDISC1終了まで。
まったりと進めているのでここまでプレイ時間は8:00ほど。
G.F.のブラザーズとかも取ったりしてるし。アルティマニアを持っているにもかかわらず、名もなき王の墓で迷った僕は完全に負け組です。

それにしても、精製が強いですね。このゲームは。
テントからケアルガが精製できるのは反則的だ。ケアルガ100個をHPにジャンクションすればHP+2200。絶対に死なない。
また、最大HPだけ増やしておいて、特殊技を連打するという手も使えて便利。

工夫すれば戦闘中にドロー連打という面倒な手続きをしなくてよく、実はゲームバランスがとれている良ゲーだということが実感できた。


5/ 31(水)

FF8は1回目のラグナ編まで進行した。
シヴァの冷気魔法精製を使って、サカナのヒレ5個からウォータ100個と、魔導石16個からブリザガ80個を精製して、それぞれ力と精神にジャンクションしたら急激に強くなった。
ディアボロスも楽勝。ドローの成功率は魔力に依存しているようなので、魔力にブリザガをジャンクションしたのは正解だったようだ。グラビデをドローして、連打すればあっさりと倒せる。

というか、普通にFF8面白いんですけど。
ストーリーは確かにアレだが、ジャンクションというシステムは体系的によくまとまっている感がある。
安易に迷作扱いするのはいかがなものかという気がした。


以下は全く関係ない話。
僕が今学期教わっている教員の中で、常に嫌味ばかり言うむかつくやつがいるんですが、どうもその教員がこんな事件を起こしていたようです。
で、少し調べてみると、その教員は数年前に別の不祥事を起こしていた模様。
そのときの記事がこちら。(注:不快感を与える可能性のある内容が含まれています!
これには愕然としました。こんなモラルのない人間が平然と授業をしているとは恐ろしいことです。
うちの大学では、セクハラをなくそうという取り組みを近年大学をあげて行っているのですが、こういった背景があってのことかもしれません。


5/ 29(月)

五月祭も終わったことなので、次にやるゲームを模索する。
MOTHER3RTAをもっと極めるというのもありなのだが、別のものをやりたい気もする。

考えた末、FF8を始めることにした。
FF12発売前には、僕はそれまでにFFシリーズを8と10-2という2大迷作しかやったことがなく、そのことを散々ネタにしてきた。だが実は8は1周しかしたことがなく、しかも友人に借りてやったのでソフトを所持していなかった。
そこで、このようなゆゆしき事態を打破するために一念発起してFF8を購入しに行った。

一昨昨日、一昨日、昨日はいずれも秋葉原で夕食をとったのだが、それに引き続いて4日連続で秋葉原に行くという超頭のいい行為をしつつ、約4000円でFF8とPS用のメモリーカード、そしてFF8アルティマニアを購入。
なお、この出費のためにNewマリオを買うのは断念した(死

ということで、しばらくは普通にFF8をプレイします。
その後は何らかのやり込みをやる予定。まあRTAでしょうけど。


5/ 28(日)

(執筆中)


5/ 27(土)

五月祭1日目。
MOTHER3RTAと剣神RTAを実施。参加者はともに僕、たこ君、えぐち君の3名。
8:30からまずMOTHER3をスタート。
1章の途中までは3人とも順調で、改造カリブー戦は全員同時に迎えていたほど。
その後のアイテム回収の差から、僕が最初にメカドラゴ戦に突入する。
が、ここが大誤算。
普段よりも攻撃1発あたりのダメージが小さいのと、サウンドバトルが全く機能しなかったのとであっさりと敗北してしまう。
そして直前セーブしてなかったために、もう一度暗闇の洞窟を抜けなければならなくなったりして、大幅にタイムロス。また、回復アイテムを使ってしまっていたので、別のプレゼントボックスから干し肉を集めるという作業も必要になった。
準備を整えてから再戦するも、またまた全滅。さらに3戦目でも全滅。どうも攻撃力が普段より低い気がする。おかしい。
仕方が無いので、ハゲターカーを倒して干し肉を1個補充するという手段を取る。と、ここで連敗の原因が判明。ハゲターカーを倒したら普段のレベルに上がった。ということは、やはり普段よりもレベルが1低かったのだ。
これは、恐らく最初の森でこうもりさんから逃げたためだろう。普段はこいつを倒すところだが、隣の2人が逃げていたので思わず僕も逃げてしまった。いつものようにこれを倒していれば、何ら問題なかったはずである。大会ならではのミス。
まあそんなわけで、4戦目では余裕の勝利。やはりこの段階での1レベルの差は大きい。

2章では、オソヘ城のほうきに掃き出されるという初歩的なミスをやらかし、敵との戦闘回数が多くなって蓄積ダメージが多かったが、オソヘビには1発勝利。ダスターの靴下が1回入ったのが大きかった。
あと、ネンドじん戦で最初の5回連続でカベホチが入らなくてかなり焦ったが、敵の攻撃が緩かったので何とかなった。
3章も特に問題なし。ブタ戦車戦で最後クマトラがHP1桁、PP3、涙状態で、敵の大砲の弾投げに怯えながら攻撃を繰り出し続けるという場面はあったけど(←問題ありすぎ
4章ではまずレベル上げ。ここではだちょうゾウを4匹倒す。だちょうゾウはPKLOVEαを3or4発で倒せるのだが、運の悪いことに全部4発必要だった。
その後の強敵:嫉妬に狂うベース戦では2回全滅。いずれも最初のセッション攻撃でスマッシュが出たのが原因である。勝利した3戦目でも、リュカに催眠術が入ってしまいかなり焦ったが、その後5ターンほど無駄に催眠術を連打してきたので問題なかった。
5章は予定通り。隣でえぐち君が鉛筆ロケットを大量に入手してジェネッタくんを速攻撃破しているのを見て、速そうだなーと思ったり。
6章では、なかなかリュカが辺りを見回さなくて困った。
7章では強力なボスがたくさんいるが、今回はどれもおとなしく、全て1発で勝利した。えぐち君、たこ君も同様に楽勝だったようだ。
8章も特に問題なし。結局、えぐち君との5章終了時のタイム差をそのままにして終了したような感じで、2位でクリア。
なお、8章最初のリムジンがニューポークシティに到着するフラグは、「乗車してから38秒後に運転手に話しかける」です。僕が調査で最も時間を費やしたフラグの1つ。

(以下執筆中)


5/ 26(金)

今朝家を出るときの話。
今日は五月祭の前日準備なので、僕が持っていくべきソフト・ハードその他をかばんに詰める。

MOTHER3
ポケモン緑
電波時計
nintendoDS
SFCアダプター
ロトの剣
ロトの盾

と、これらを入れようとするが、どうも僕の道具欄は一杯になってしまったようだ。
何かを売るか捨てるかしないと持ちきれない。ここで僕が選択したのは…!

>ヴォート 生化学(上)

捨ててもよろしいですか? 「はい」

ヴォート 生化学(上)を投げ捨てた。


どうみても廃人です。本当にありがとうございました。


5/ 25(木)

時間がないよぉ。
まだMOTHER3の調査プレイが不十分過ぎ。明日の前日準備の残り時間で練習させてもらうしかなさそう。
でも僕の学科は前にも言ったように東京大学でありながら東京大学ではないので、一般的な東大生は休みとなるはずの明日の午後にも実験があるのです。鬱。
マジで間に合わねぇ…。


5/ 24(水)

本郷のゲーム研会合にて、MOTHER3とポケモンRTAに関する有用な情報を入手。
特にMOTHER3の方はでかい。1分は縮みそうだ。今日は実験が長引いたのでほとんどゲームできなかったが、明日にはぜひ試してみたい。


5/ 23(火)

昨日でひとまず剣神の調査は終わり。7章と8章なんて調査しても無意味。
ということで今日はポケモンの練習。攻略チャートは一昨年の駒場祭のときに作成したものをそのまま使用。
途中、フリーズしてもう一度最初から、などというアクシデントに見舞われたり。やはりスーパーゲームボーイなんかでやるもんじゃないですね。

殿堂入り時のゲーム内時間で2:29だった。本番で怠け者君と互角に戦うには2:20を切れるくらいにしておきたいところだが、果たしてどうなるか。
一応更新案はあるが、試している時間があるかは微妙。


5/ 22(月)

実験レポート提出完了。全部で37ページ。締め切り時刻の3分前に出した。
いやあ危なかった。日曜日にゲーム研でテトリスとマリオカートを4時間もやらなきゃよかったよ(バカ

レポートも終わったことなので、今日から五月祭RTA大会に向けて本格始動。
まずは剣神の調査。
…調査って一体私は何をしてるんだよ…。自分の時間の無駄遣いぶりに嫌気が差したのは言うまでもない。

まあそれはともかく、1章から6章までを通してやってみて、気づいたことをメモ。
ここで、剣神をやりながらメモをとるのが実はかなり面倒な作業だと気づく。
ロトの剣を持ってゲームを進めつつ、メモをとるときは剣を放してペンに持ち替えなければならないからだ。
正直、剣神に調査も何もあるのかという疑問はあるが、やはり当日に参照するものがないと混乱する可能性があるので、簡易メモでもいいから用意する必要はあるだろう。まさにペンは剣よりも強し(違

とりあえず、6章までの進行については概ねまとまった。
ポイントはどの必殺技を覚えさせるかだと思う。やはりドラゴン斬りとギガスラッシュは必須か。

そういえば、2章のイベントのスライム100匹斬りをやったら34秒台だった。
スライムベスを斬ってないのにこのタイムは遅すぎ。退化が著しい。


5/ 19(金)

まずい、実験レポートが終わらない。月曜日提出の。
下手したら21日のゲーム研印刷にも参加できないかもしれない。


五月祭のMOTHER3RTAで、かっこいいものと好きな献立を何にするか結構悩んでいる。
ゲーム研の掲示板でネタを考えておくように言った張本人がこれではいけない。
とりあえず、最近僕がかっこいいと思っているものを列挙してみる↓
ヒャダルコ、コイキング、破魔石、レダス、ジャッジマスター、大腸菌、封魂、剣神
好きな献立は↓
ポーション、赤門ラーメン、やきいモンスター、大腸菌、ステーキソース、いのちのうどん
といったところか(8割嘘)。

…とどうでもいいことを書いているうちにあるネタがひらめいた!
よし本番はこれで行こう。乞うご期待。
いや、そこに期待されても困るのですが。


5/ 18(木)

各所でDQ6RTAをやっている人が結構いるようだ。
これは個人的にはうれしい。大学終わる→DQ6RTAという日々を僕が送っていた一昨年・昨年の段階では6をやっている人がほとんどおらず、なんともいえない空しさがあったからだ。

で、その人たちの日記を拝見すると、各所でオリジナルの戦術を織り込もうという努力がうかがえる。これは後発で始めた人特有の苦しさなんだろう。
僕がDQ6RTAを始めたときの世界記録はシグさんの11時間台で、この戦術をベースにしながらもいろいろな点に試行錯誤しながら改良を加えていった。その過程は未開拓の地を切り開いていくようで、自由にやりたいことがやれた。
でも後から始めた人はすでに開拓されたフィールドの中に残されたわずかな茂みを見つけて開拓し、その部分を通過するような攻略チャートを作ることでオリジナリティを発揮しなければならない。
このことは僕が最近になってDQ5RTAをやり始めてまさに痛感したことである。
まとめると、先駆者と後発者では体験する苦しさが別のものであり、どちらも難しいということ。
後発者は先駆者の戦術を参考にできるし、先駆者は後発者からフィードバックを得られるかもしれない。なので、どんどんDQ6RTAに参戦してほしい。
そして、ムドーやデスタムーアにどんどん負けて発叫してほしい(何)。ぜひ奴らのありえなさを共感しましょう。


5/ 17(水)

おてうさんが五月祭の宣伝ページを作ってくださった。毎年ありがとうございます。
で、そのページを見たら、どうも僕は3作ものRTAに参加することになっている模様。
いや、MOTHER3とポケモンはともかく、剣神ドラゴンクエストって何それ?
これって確か時間が余ったら余興としてやるって話だったような気が…。MOTHER3で結構時間ギリギリだから厳しいような…。

おそらくほとんどの人が知らないかと思いますが、剣神はあれでいてなかなか難易度が高めです。
1〜8章から構成されていて、8章にはラスボスの竜王が控えています。で、これが強い。最初はそれほど攻撃がきつくないですが、終盤になると両手の攻撃と同時に火の息まで吐いてくるので完全に盾ガードするのは不可能です(少なくとも僕には)。で、盾ガードに失敗したときに受けるダメージが半端じゃない。
こういう困難な状況の中で、攻撃を繰り出さなければならないのです。一応補足しておくと、攻撃する時は盾ガードはできません。

そしてここが一番重要なのですが、僕は今まで1度も竜王に勝ったことがありません(激ぉ
それも、ある程度レベル上げをしたにも関わらずです。確かレベル12だったと思いますが。
普通に1〜7章を1回ずつ突破して得られる経験値だとレベル7にしかならないので、なおさら状況は厳しいです。MPが少なくてベホイミが2回しか使えないですし。ちなみに僕のレベル12の勇者はベホイミを4回使えました。
従って僕には剣神をクリアできません。

まあでも、剣神を持っている人は限られているわけだし、RTA大会をやるなら参加するしかないですね。
クリアするのは剣神マスターのたこ君、えぐち君に任せるとして、僕は彼らがクリアするまでにどこまで進めるかを試してみたいと思います。


今日も実験は1時台に終了。最高。


5/ 16(火)

よう〜やく去年の冬学期の成績表が交付された。理学部遅すぎ。
良が多いが、可以下もないのでまあよしとする。
「トロデーンのはぐれメタル狩りと王家の山のメタルスライム狩りの効率比較」というテーマでレポートを提出した生物統計学は、大方の予想を裏切って優。
これは、メタルスライム族が生物であること、そしてその生態系が自然界において重要な部分を占めていることが認められたという意味で大きな進展であったと言えるだろう。言えないけど。

今日も実験は2時過ぎに終了。すばらしい。


5/ 15(月)

今日の実験は、金曜日に作った培地に大腸菌を蒔くだけだった。わずか45分で終了。すばらしい。

MOTHER3はプレイせず。サウンドバトルをやったり、サウンドプレイヤーで曲を聴きながら勉強したりはしたけど。
大会で対戦するたこ君、えぐち君の状況が気になるところだ。


5/ 14(日)

0-shiくんのブログを読んでいて、僕もMOTHER3のお気に入り20曲を書きたくなった。0-shiくんと同じく、僕もその時々の気分で変わるけどね。

1.MOTHER3 愛のテーマ
2.ハッピータウン?
3.一子相伝
4.鉄道がこの村に!
5.そして誰もいなくなった
6.コンフュージョン
7.わらえ! よろこべ!
8.サルにはサルのラブソング
9.おサルの宅配便
10.映画館でせんべいは食べないで
11.それなのにエル・マリアッチ
12.トンネルを抜けると?
13.炎の森
14.こうもりさんツイスト
15.スノーマン
16.ホントのWELCOME!
17.おえらいさんのテーマ
18.ブッコワシ賛歌
19.プライドかけたハッスル
20.つよきもの

並び順は適当。かなり無節操です。
次点としてアフロでボンバボンとかヨクバ&ツーヤクなどがある。本当にいい曲が多くて選曲にはかなり悩んだ。


5/ 13(土)

昨日の日記で仮面の男の曲は7拍子と書きましたが、大嘘です(ぉ
ちゃんと確認したら全然違いました。申し訳ありません。
実際はどうなのか僕もよくわかりません。4分の5拍子と8分の5拍子の組み合わせとかですかね。

で、今日はMOTHER3RTAを1回通してやってみました。
…が、ラストバトル後の島崩壊シーンで強烈な睡魔に襲われて寝てしまい、結局クリアタイムはなしという結果に(ダメ
一応参考までに言うと、ラストバトル直前のセーブで6時間57分でした。ただこれは内部時計によるもので、実際の時間とは若干のずれがあるようです。実時間ではポーキー撃破時点で7時間強といったところだったので。まあ、僕はDSの電源投入から計測していたので、起動時間によるところもあるのですが。

ラップタイムをメモしたものが今手元にないので詳しいことは書けませんが、目安としては、
序章:8分
1章:50分
2、3、4、5章:30〜40分
6章:3分
7章:2時間20分
8章:1時間50分
といったところでしょうか。

やってみて、7章をもっと短縮できないかと思いました。
ボス戦では回復が追いつかなくなるのでほとんどリュカとクマトラだけで倒しているのですが、もう1人参加させられると速くなるかもしれません。でもレベル上げなしだと難しい気が。それにその分のコマンド操作も必要になってしまうし。
あと、ボスを倒してから帰るのも大変。5章まではボスを倒したらそのままイベント進行、あるいは章終了という感じだったのでこういう苦労はなかったんだけど。結界トリオ戦後とかは特に大変。距離が長いし、敵は死ぬほどいるし。しかも途中で熱っぽくなるから、ダッシュできないのも辛い。結界トリオの経験値を得てもリュカとクマトラはレベルがあがらないようにする、あるいはレベルがあがってもPSIを覚えないレベルに調節しておく等の必要があるかも。
ちなみに自殺ルーラは不可でした。ボスを倒したところから再開となる模様。

まあ後々調査するということで。


5/ 12(金)

MOTHER3。
今日はサウンドバトルの練習をした。
RTAにおいてサウンドバトルが効果的に活用できる戦闘は実は限られていたりする。メカドラゴ、パッションさん、嫉妬に狂うベース、ニューヨクバ、仮面の男、といったところか。
ということでこれらの戦闘曲でのサウンドバトルの練習を戦いの記録を用いて行った。
メカドラゴ、パッションさんの曲は容易。等間隔でボタンを押すだけ。
嫉妬に狂うベースの曲も容易。途中でリズムが変わる部分があるが、簡単に拍をとれる。
仮面の男は7拍子という一風変わった曲だが、リズムはずっと同じパターンの繰り返しなので、慣れてしまえば実はそんなに難しくない。とはいえ、後半のパーカッションだけになるパートは必ずしもドラムの音と拍のタイミングが一致しているわけではないのでやりづらい。
ニューヨクバの曲はかなり難しい。なんの前触れもなくテンポが変化するので、脳がついていけない感じ。後半になるとテンポが安定するのでやりやすくなるのだが。

サウンドバトル全般に言えることは、初撃の入るタイミングの調整が重要だということ。
初撃は必ずしもリズムに合っていなくて良く、初撃の入った瞬間の次にくる拍でボタンを押せば2撃目が出るという仕様になっている。よって、2撃目の拍を取りやすいタイミングで初撃を入れればよい。
ただ、安易にその1つ前の拍で初撃を入れようとすると、初撃の入ったタイミングがその拍よりも一瞬早かったと判定されて2撃目以降を入れるべき拍が1つ前倒しになってしまい、結果としてその拍を取れずに逃すということになりやすい。
なので、自分自身が最もやりやすい初撃のタイミングを見つけることが肝要だと思う。
…わかりにくい説明ですみません。

余談ですが、最もサウンドバトルをやりにくい曲は「真剣(まじ)」だと思う。
いや、リズムは簡単なんですが、拍と拍との間隔が非常に短い箇所があって、そこでボタンを連打するのが物理的に難しいからなんですけど。

そういえば、クロウくんが以前、つよきもの(仮面の男の曲)で16連携を出したら1000円くれると言っていたような気がする。今度会ったら1000円くださいね>クロウくん


5/ 11(木)

MOTHER3RTAのチャート作成をした。
とりあえず暫定的に5章まで完成。って、実質6章まで完成したようなものか。


5/ 8(月)

MOTHER3RTA調査プレイの2周目が完了。
ラストバトル直前の最後のセーブポイントでのセーブタイムで7時間40分ほどだった。
ここからラストバトル+エンディングに約40分かかるので、クリアタイムは8時間20分くらいか。
恐らく8時間は切れるはずです。事故らなければ。
できれば7時間30分を切りたいところ。もしこれが可能なら、五月祭の企画時間(9時間)内にMOTHER3RTAと剣神RTA(約1時間30分…らしい。たこ氏談)ができますからね。多少無理すれば。

気づいたこと。
・オソヘビはクマトラのライフアップαがなくても勝てる。ただし、うわさのかぜは5章になってからでも現れるので、初めて熱っぽくなるときのチュートリアルは回避できない。
・ミラクルヨクバはレベル上げなしでも勝てたが、後々を見据えてレベル上げをしたほうが良さそう。NKサイボウグ以降のボス戦では、ライフアップΩがあるのとないのとでは撃破スピードがだいぶ違う。
・熱っぽくなると走れなくなるのでタイムロスだが、タイミングを調節すれば回避できる。コーバでのネンドじん運び時、ポークビーン乗車時、海、接待ゲーム時などでは、熱っぽい状態でも通常と同じスピードで移動できる。逆に、工事現場でおっちゃんに体当たりするところで熱っぽくなるのは厳禁。


5/7(日)

今日で連休も終わり。思えば完全に堕落した生活を送っていたような気がする。
過去最悪の堕落っぷりだった。ああ、レポートが進んでねえ…(死


でも懲りずに今日もゲーム(←逝ってよし
そういえばここ半年くらいDQ6やってないなー、と思ってDQ6RTAを敢行した。
やってみた感想。
ゆ、指が動かねえ…。
まず、ライフコッドで村長に話しかけるのをミスる。ここは最短距離で話すためには「テーブル越しに半マスずらし」た状態でYボタンを押す必要があり、具体的には、村長の家に入ってから「上2マス程度→左半マス→上→テーブルの直前で上を離す→Yボタン」とコマンド入力します。が、DQ6の主人公は足が速いので、「左半マス」「テーブルの直前で上を離す」という2つの操作が至難です。半年前は練習していたのでこの操作も9割は成功していたものですが、今回は失敗。村長と話すことは冒険中2回あるのですが、いずれも失敗しました。ダメすぎ。
さらに、キメラの翼でシエーナに行く時にもミス。使用の手順は「どうぐ」→「主人公」→「キメラの翼」→「つかう」→「シエーナ」となるわけですが、この時点では仲間は主人公1人ですし、道具欄の調整によりキメラの翼が一番上に配置されているので、「どうぐ」から「つかう」まではボタン連打で自動選択できるわけです。ところが、「シエーナ」は行き先リストの上から2番目なので、行き先リストが表示される直前でボタン連打を止め、ここで1度下ボタンを押さなければならないのです。が、このタイミングをとるのが難しい。というのは、「どうぐ」を開いてから「主人公」を選択するまでのロード時間や、あるいは「主人公」の道具欄を出してから「キメラの翼」を選択するまでのロード時間よりも、「キメラの翼」を選択してから「つかう」を選ぶまでのロード時間の方が短いからです。前者のロード間隔に慣れた状態で、「あ、あと1回コマンド選択音が聞こえてから連打を止めればいいな」とか悠長に考えていると、いきなり間隔が短くなって咄嗟に指が動かず、キメラの翼が暴発することになるわけです。
って、なんで僕はこんな細かいことを書いてるんでしょうかね。
まあとりあえず、それでも先に進めたわけですよ。
ところが、ポイズンゾンビ戦で詰みました。
1ターン目終了時で主人公のHPは35程度、スカラが1回かかっている状況。これならここで回復しなくても2ターン目は耐えれるな、と判断。で、2ターン目の敵の行動は打撃(→主)×3でしたが予想通り主人公は耐えてくれました。よし、じゃあ次のターンはミレーユの先攻ホイミだな、と思っていたら、
「あは もうどくで8のダメージ!」
「あは しんでしまった!」
なんと、1ターン目に主人公が猛毒をくらっていたのをすっかり忘れていました(ぉ
昔はこんな初歩的なミスはしなかったんだがなあ…。

ということでここで久々のDQ6RTAは頓挫しました。
やってみて、なんというか危機感を覚えました。こんなコンディションでは、もしも誰かが僕の記録に肉薄してきた、あるいは抜いたということになったときに即座に対応できません。
なのでまたリハビリRTAをやります。近々。リハビリというよりメンテナンスと言った方がいいかも。


5/6(土)

なんか五月祭の企画でMOTHER3のRTAをやることが決まった模様です。
マジか。別にそれを見据えて調査していたわけじゃないよ?
まあ一応調査プレイは1周終わりました。クリアタイムは11時間ほど。無駄な行動を省いていけば9時間は切れるでしょう。というか9時間を切れないと五月祭の企画時間内に終わらないし。

RTAで詰まりそうなのは嫉妬に狂うベース戦とミラクルヨクバ戦でしょう。
前者はいかにしてセッション攻撃をしのぐか,後者は高級バナナによる回復量を上回るダメージをいかにして与えるかがポイントとなります。
僕は一応打開策を確立しましたが,いずれもレベル上げを伴う戦略になっているのでまだまだ改良できそうです。


そうそう,先日のDQ5RTA大会に参加された方の中で,DQ5以外のRTAに着手した方たちがいるようですね。
あうさんはDQ4を,くねおさんはDQ6を始めた模様。個人的に気になるのがくねおさんのDQ6。さてどうなるか。まずは高みの見物と行きますか(ぉ


5/5(金)

先日の対戦RTAの経過について,忘れないうちに書いておきます。
ビデオ録画してないので,結構いい加減ですが。

(長くなったのでこちらに移動しました)


5/4(木)

DQ5対戦RTAをプレイ。
終了後,2時間ほど睡眠しつつ,とある協力者の家でまったりする。
そして帰って寝る。最低な1日を過ごした。


5/3(水)

右弐さん主催のDQ5対戦RTAが今日開催されます。
僕のプレイメモはこちらに書いていく予定。
といっても、書き込むのは僕ではないです。プレイを横で見ているとある協力者が書き込んでくれるそうです。感謝。

さらに、今回はえぐちさんも緊急参戦。
えぐちさんのプレイメモはこちら
実は僕とえぐちさんは同じ場所で今回のRTAをプレイします。事情は聞くな。


4/27(木)

実験が忙しくて日記を書く暇がありません。
水曜日なんて、実験が終わったのは22:30。帰宅して23:00。
まあ4年になったらこの程度は当たり前になるんでしょうが、3年の段階でこれとは先が思いやられます。

でもMOTHER3RTA(←読みにくい)は少し進めてます。
とりあえず1章だけ通してプレイ。1章終了時のセーブで、ゲーム内時間は55分。
サウンドバトルがうまくなればまだ縮められそうだが…。

2章の調査も少し。
オソヘ城では、まず腐ったエクレアの入手方法をどうするかが鍵。
1階にて腐ったエクレアとヒモヘビを交換するわけですが、確実に腐ったエクレアを取るためには2階のパーティー会場までいかなければならない。
そこらにいるくっさーいオバケを倒せば入手できることもあるが、確実に落とすわけではない。
どちらを取るかはそのときの気分で決まるのかもしれない。


4/24(月)

突然ですが右弐さん主催のDQ5RTAのweb大会に出場することになりました。
多分。
ですが、今からばりばりと練習するような気はありません(だめ
とりあえず以前のカジノ非使用戦術で行こうと思ってます。安全重視。
記録を出すことよりも参加することに意義があると個人的には思ってますので。


なぜ練習する気がないかというと、別のゲームのRTAで忙しいからです(ぉ
実はMOTHER3のRTAをこっそりと進めてたりします。だれも手をつけないうちに。
とりあえず1章までは調査完了。ここまでは大した敵がいないので簡単です。
なんとかゴールデンウィーク中には完遂させたいところ。


4/23(日)

最近、剣の道を極めようとしています。
といっても、剣道のようなオールドスタイルの武術ではありません。
あの伝説の剣を使用する、新しい競技です。

…まあ簡単にいうと剣神ドラゴンクエストなわけですが(ぉ
先週の火曜日に、某ゲームショップで売られているのを偶然目撃してしまい、翌日に購入。
「2台目が欲しい」と言っていたたこくんに転売するということも考えていたのですが、えぐちくんが別ルートで剣神の専用アダプタを僕の分まで入手してくれたので、そこで自分の所有物にすることを決意。
その後はすっかり剣神漬けです(死

ストーリーモードは7章まで攻略。現在レベル9。

そして、ミニゲームのスライム100匹斬りが熱い。
先日のゲーム研会合でも熾烈なタイムアタック争いが繰り広げられていた。遅くても1分半程度で終わるので、多くの人がプレイできる。
確かその時点での最高タイムはたこくんの35秒台だった。そのときにはこのタイムはあまりにハイレベルで、不動の記録かと思われた。
が、僕はその後特訓を繰り返し、ついにそれを破ることに成功!
そしてさらに効率化を追求した結果、31秒22というタイムをたたき出した。
これでしばらくは抜かれないだろう。と思うことにする。


それにしても、ロトの剣を振りすぎて右肩が重度の筋肉痛になってしまいました。
普段の運動不足がたたったようです。これからは剣神で鍛えないと(死



そうそう、MOTHER3は今日クリアしました。
プレイ時間は20時間強。レベルは50くらい。
印象に残った台詞はこれですね。
「大事なのは『空気を入れる』ことではなくて『空気を読む』ことでしょう!?」


4/22(土)

ゲーム研の新歓会合があった。
この日来た新入生は7人?
予想以上に集まりが良い。今年もそれなりの人数を確保できそうだ。

終了後はクロウくん、0-shiくん、たこくん、えぐちくんと居酒屋へ。
完全に内輪。でも一応新入生がいるのでよしとする。
4時間くらい雑談して、終電が近づいてきたところで解散した。この人たちとは本当に話題が尽きない。


4/20(木)

今日の実験の内容は「鶏卵から卵白を抽出する」だけで、すぐ終わると思っていたのですが、ガーゼで卵白を濾すのが意外と時間かかった。
で、その間になぜかマリオワールドをやることになった。
というのは、昨日僕が実験室の隣にある控え室にスーファミを持ち込み、ついでにマリオワールド等のソフトを持ってきたからだ。
そして、以前から僕が一部の友達に「マリオワールドは15分でクリアできる」と吹聴していたせいか、実演しろという流れに。
しまった、こんなことなら練習しておくべきだった…。

そしてプレイ開始。
なんか10人くらい見てる人がいるんですけど…。
スターロード利用ルートにはあまり慣れていなくて、途中で何度もミスったため、残念ながら15分は切れず。
素人丸出しのプレイをしてしまった。自分的には。
でも周りの人を驚かせることはできたようなのでよかった。
もしギャラリーがゲーム研の面々だったら、驚きも何もなく、野次や罵声が容赦なく浴びせられたことだろう。

スターロード使用禁止の方ならもうちょっとましにできるのでいつか披露して差し上げましょう>関係者各位


4/19(水)

うわ、今(19日10:30頃)気づいたんだけどMOTHER3の発売日って今日だっけ?
すっかり忘れてたよ。あれだけ期待してたのに。
18:00くらいに入手するつもりです。プレイメモは今回はなし。なにしろまだネット環境が構築されてないので…。

それにしても今作は、公式HPを見ても全然中身に関する情報が出てないし、どんな感じになってるんだかわかりませんね。
まあ心温まるストーリーで大いに我々を感動させてくれることでしょう。楽しみです。


(20日15:00頃追記)
MOTHER3を予定通り入手しました。
で、2章終了まで進めた。まだまだ話の全体像は見えてこない。
以下ネタバレなので反転↓
それにしても、1章でのいきなりの鬱展開には参りました。
妻が殺される。そして自暴自棄になった夫は村人を殴り、傷害罪で投獄…。
妻の死まではありがちなのですが、自分的にはその後の「投獄」にかなりの衝撃を受けました。
平和な村で、今まで1度も使われなかった牢獄に初めて入った夫。その後の脱獄、そしてそのことを全く気にもとめない村人たち。投獄した男ですら、「ここから出たら俺のところへ来い」と言い残し、妻の敵を打つための武器をくれるのです。
平和だった村に訪れた突然の異変に、とまどい、憔悴しながら、しかし何事もないように装う。そんな人々の心情をよく表しているように思います。
さすが糸井さん、と思わずにはいられませんでした。
同じ投獄イベントでも、ナルビナ行きではこんな感慨はありませんでしたねぇ(謎


4/17(月)

PSPでまたFFとDQキャラのいたストが出るみたいですね。
やりたいとは思うのですが、PSPというのがネックすぎます。DSで出るなら即買いなんですが。
うーむ、どうしたものか。

公式HPを見たところ、今回も登場キャラの出身作品にかなり偏りがありますね。
というか、FF12の仲間キャラ6人が全員登場とか頭悪すぎ。もっと昔のFFのキャラを出すべきでしょ。
DQにしても同様。8のキャラが多すぎです。前作でもヤンガス、ククール、ゼシカの3人が出ていて過剰気味だったのですが、今回はさらにトロデとマルチェロが出るみたいです。
また、バトルロードというシステムの追加によりモリーまで出場。もういいって。

そして、ハッサンやバーバラといった6キャラはことごとく無視されている模様。残念極まりない。
これらのキャラが出てくれればPSPごと買うのも視野に入れているのに…。


4/15〜16(土〜日)

土曜日は午後から駒場へ行き、ゲーム研の新歓会合に出席。
DSで13人対戦したり、剣神DQでスライム100匹斬りのタイムアタックをしたりと、とても熱い空間が生成されていた。

来てくれた新入生は6人(?)。
みんな何かしらの得意分野を持っているよう。それを上の学年の人たちにアピールしつつ、どんどんゲーム研になじんでいってもらいたい。
僕は駒場でも本郷でもない僻地に追いやられている状態なので新入生と接触する機会があまりないのが残念。休日会合にはできるだけ出席するようにしよう。


会合終了後、その足ではっぴぃ邸へ移動。
おてうさんのFF12RTAの会場である。
僕は解説(といいつつ解説できてない)を担当した。

土曜日に剣神やって疲労していたためか、途中で少し寝落ちしてしまった。すみません。
実況のはっぴぃさんがフォローしてくれていたので助かった。
RTAのタイムも良かったので、全体として成功したと思う。


4/13(木)

おてうさんがFF12のRTAを敢行するみたいです。
実況ページはこちら
いつもの文字中継にて配信します。

で、僕も解説として参加。
解説といっても、僕はRTAを未体験なので見当違いの発言を連発すること間違いなしですが、どうか見逃してやってくださいね(弱


おてうさんの日記を見たら、「コレを見たら同じ質問を自分で答えないといけないバトン」(固有名詞)があったので答える羽目に(何




*HN:けい坊

*年齢:20才

*病気:アプール起きない病、ムドー発狂病、etc

*装備:物干し竿、お鍋の蓋

*特技:希釈

*口癖:?

*足のサイズ:10^1のオーダー

*兄弟:1人

*ペット:実家に犬がいたり。



【好きなもの】 

*色:白黒

*番号:84432

*動物:犬

*飲み物:ポーション

*本:dqmaniacさんのDQ5極限低レベル攻略ガイド。

*花:桜



【質問】 

*髪染めてる?:いいえ

*髪の毛巻いてる?:いいえ

*タトゥーしてる?:いいえ

*ピアス開けてる?:いいえ

*カンニングしたことある?:いいえ

*お酒飲む?タバコ吸う?:いいえ

*ジェットコースター好き?:まあまあ好き

*どこかに引っ越しできたらな〜と思う?:もう引っ越しはうんざりです。

*もっとピアス開けたい?:いいえ

*掃除好き?:いいえ

*丸字?どんな筆記?:学科のガイダンスで、「自己紹介のときに書いた字が一番きれいだから」という理由でシケ長に選ばれました。つまり下手。

*ウェブカメラ持ってる?:いいえ

*運転の仕方知ってる?:マリオカートなら…。免許はあります。

*携帯何?:?

*コンピューターから離れられる?:?

*殴り合いのケンカしたことある♪:いいえ

*犯罪犯したことある?:進入禁止の道路に自転車で進入するとか。

*お水/ホストに見間違えられたことある?:いいえ

*ウソついたことある?:?

*誰かを愛したことある?:?

*誰かの心をもてあそんだことある?:?

*人を利用したことある?:?

*使われたことは?:?

*浮気されたことある?:?

*何かを盗んだことある?:源氏の小手とか。

*拳銃を手にしたことある?:フォーマルハウト強いですね。



【今現在☆】 

*今着てる服:白衣(ぉ

*今のムード:実験終われー

*今のテイスト:酸い

*今のにおい:酢酸

*今の髪型:寝癖

*今やりたいこと:帰宅

*今聞いてるCD:なし

*一番最近読んだ本:基礎生化学実験

*一番最近見た映画:ドラえもん のび太のワンニャン時空伝

*一番最後に食べた物:学食のカレー(230円)

*一番最後に電話で喋った人:おてうさんとRTA準備の会議

*ドラッグ使ったんは?:風邪薬

*地球のほかの惑星にも人類がいると思う?:いいえ

*初恋覚えてる?:いいえ

*新聞読む?:新聞取ってない

*ゲイやレズのともだちはいる?:いいえ

*奇跡を信じる?:いいえ

*成績がいい?:いいえ

*帽子かぶる?:いいえ

*自己嫌悪する?:よくあります

*何か集めてる?:ポーションの瓶(うそ

*親友いる?:いる

*身近に感じられる友達いる?:いる

*自分の字好き?:嫌い

*見た目気にする?:多少は。

*ファーストキス:がどうしましたか?

*一目ぼれって信じる?:はい

*ビビビ!は信じる?:はい

*思わせぶりははげしい方?:いいえ

*シャイすぎて一歩を踏み出せない?:はい

*よく物思いにふける?:妄想大好きです

*自分は性格悪いと思う?:はい

*いやみっぽい:いいえ

*よくしゃべる?:いいえ

*疲れた?:主に実験のせいで。



答えたくないところは全部?でごまかしてますね(ぉ
まったく自己紹介になってない。あ、でも自己紹介じゃないからいいのか。


4/12(水)

今日はうちの大学の創立記念日らしく、1年生は入学式、それ以外は休みとなる日のはずなのですが、僕の学科では普通に授業がありました。
どうも僕の通っている浅野キャンパスは東京大学であって東京大学ではないらしい。

実験が忙しくて大変です。
平日は毎日午後から実験。帰宅後はそのまとめ作業など。
さらに、土曜日にも授業があったり。ゲームする暇がありません。
いや、あるんですけど。


4/8(土)

超久々の更新ですみません。
実は今年に入ってから2度目の引っ越しをするという頭のいい行為をしたため、更新が全然できなかったのでした。今後もしばらくは不定期更新となります。


今日は近くのホームセンターへ買い物に。物干し竿と鍋(+いろいろ)を購入。

この時点での僕の装備は、
E 物干し竿(片手棒/攻撃5/回避50)
E お鍋の蓋(盾/回避40/魔法回避0/炎半減)

よし、これで回避は完璧だ。
そのおかげか、帰り道で車に接触しそうになるも「パリィ!」することに成功。すばらしい。
この完璧な回避率に、僕はすっかり安心しきっていた。

しかし、その油断が大きな事故を招く。
道端で洗車をしていた男から、放水攻撃を食らってしまったのだ。
魔法回避0の僕はそれを防ぐことができず、大ダメージを被った。

幸い、近くのコンビニでポーションが売られていたので回復できた。しかし、今回の件には反省すべき点がある。
やはり安物の鍋ではなくてもっと良い鍋を買うべきだった。これなら、魔法回避もついているので防げたかもしれない。
いや、たとえ安物の鍋であったとしても、蓋を盾に使用するだけでなく鍋そのものを兜として頭にかぶっていればよかったのだ。こうすれば魔法防御が上がり、被害を抑えられたはずである。

いろいろな意味で自分の危機管理の甘さを痛感させられた出来事だった。


3/24(金)

久しぶりの更新ですみません。
とりあえず、体温は36度をキープしてるので安心してください。
FF12の話はそっちの日記に書くとして、こちらには普通の日記を。

4学期の成績表が交付されました。といっても英語とドイツ語だけですけど。
ドイツ語は可。まあ当日の午前1時から試験勉強を開始したので仕方ないですが(ぉ
英語はなぜか優でした。
というか、3学期までは授業に全出席したにもかかわらずずっと良だったのに、今学期は授業に3回しか出席しなくて優。意味不明。
駒場の英語教育は一体どうなってるんでしょうか。


3/14(火)

風邪は大分回復。熱もさらに下がって35度台!…って、ちょっと下がりすぎか。
この調子なら1週間後には夢の20度台に到達できそうだ。

さて、FF12の発売日まであとわずかですね。
今回もプレイメモを書いていくのでよろしくお願いします。


某氏が僕の家の近辺に来ているというので、極秘に接見。ここに書いてる時点で極秘じゃないけど。
その後本郷周辺を転々としつつ、秋葉原の某ガストで食事して帰った。
帰り道で今話題の「ポーション」を購入。600円の限定版のやつ。
これはFF12のプレイ中に眠気覚ましとして飲むとしよう。

なんか今日はいい一日でした。


3/13(月)

自宅でようやくADSL回線が使えるようになりました。これからは更新の頻度を上げます。3日に2回くらい?(毎日とはあえて言わない)

風邪の具合はだいぶ回復してきたようだ。熱は36度台にまで下がった。


3/12(日)

どうも体調が悪い。昨日からのどの痛みはあったが、今朝起きたらそれに加えてだるい。体温を計ったら38度あった。これは辛いわけだ。

そんな中、今日何をしていたかというとDQ5のRTA(ぉ
辛くなったら途中でやめようと思っていたら、思いのほか順調に進んで結局最後までやっちゃいましたよ。
でもそのかいあって自己記録を更新することに成功。記録は7時間20分31秒!
ラップタイムはこんな感じでした。

電源投入 0:00:00
親分ゴースト撃破 0:32:47
雪の女王撃破 0:58:52
ゴールドオーブ粉砕 1:19:45
にせたいこう撃破 2:15:32
溶岩原人撃破 2:50:56
グランバニア到着 3:35:07
ジャミ撃破 4:01:50
天空城到着 5:05:46
ゲマ1撃破 5:43:31
ブオーン撃破 5:59:57
イブール撃破 6:17:40
ゲマ2撃破 6:38:59
ミルドラース第1形態撃破 6:53:18
ミルドラース第2形態撃破 7:03:50
The End 7:20:31

忘れないうちに今回のプレイを少し振り返ってみます。

最初のサンタローズまでの戦闘は、3戦で58Gの稼ぎ。やや少なめか。
サンタローズの洞窟で少し戦って最終的な獲得Gは70Gに。アルカパでの買い物は聖水1+薬草1か薬草4かの選択になるが、ここは薬草4を選んだ。安全性重視。
ビアンカのMPの伸びが良く、レベル5でMP20に到達。メラ10回分。素晴らしい。
このおかげで親分ゴーストを速く倒すことができた。32分台での撃破は初めて。

妖精の国ではいきなりコロボックル族につかまった。2年前にRTAをやっていたころの時点でこいつらとは戦ってはいけないということは記憶していたのだが、今回はそれを再確認する意味で戦った。
うん、やっぱり戦っちゃだめですね(ぉ
ホイミで粘られるし、ファイターの打撃は痛いし、経験値は少なめだしといいことがひとつもありません。
雪の女王戦では1回全滅。戦闘開始時のベラのMPが少なかった(20くらい)ので嫌な予感はしてたんですが。下手に粘ったので余計タイムロスが拡大してしまいました。4〜5分くらいか。
でもリセットはしません。まだそういう段階ではないと思うし、今回はレヌール攻略がかなりうまくいったので、もったいないという気持ちもありました。

青年時代へ。
オラクルベリーからアルカパへ向かう道中でマッシュが普通に仲間になる。というか、これまでRTAを4回やって、うち3回で仲間になってるんですが。どうも僕のROMではおばけきのこの仲間になる確率が1/4のようだ(嘘)。
アプールツモは3発目。自分の中では良い方だ。出現率は悪くなかったのでそんなにロスになってないと思う。
マッシュを入れた4名でサンタローズの洞窟へ。やはりここは4人いると安定する。メタスラも2匹倒すことができ、順調に進んでいる。
ピエールもラインハットの地下洞窟で普通に仲間になる。確か2発目だったかな。ピエール捕獲後も、エンカウント率が爆裂したこともあってスライムナイトが大量に出現し、なんとアーサーまで捕獲。いや、いらないんですけど、なんとなく面白かったので加えた。
神の塔までの道中でピエールとアーサーがレベルアップしたが、そこでの上昇値を見てピエールを使用することにし、神の塔へ。
ところがここでピエールが死んでしまうという事態に。
そこですかさず、にせたいこう戦ではアーサーに乗り換え。しかしそこでアーサーが死んでしまい経験値を獲得できなかったので、またピエールに乗り換えた。

ポートセルミ到着後は、ピエールのレベルが低いのでできるだけ敵を倒しながら進んだ。
魔物のすみかではデススパーク×4に先制され、マッシュが殺されてしまうという不運があった。まあこれは仕方ないか。噂の祠で小さなメダルを回収しつつ、生き返らせることにした。
溶岩原人はマッシュのおかげでいつもより速く撃破。甘い息はやはり優秀だ。途中で甘い息をやめてチェーンクロスで特攻したのも、判断としては間違いではなかったと思う。あと、アーサーも微妙に役立った。まあ主にベホイミでマッシュを回復する役割ですけど。

最近話題になっているグランバニア着〜ジャミ撃破のタイムは26分43秒。
メダル王の城に行ったりしてるので、カジノ使用の人たちとは単純に比べられないところはありますが。
デモンズタワーのエンカウント率が低めだったり、キメーラLv35がおとなしかったりしたので割と運は良かったと思う。

青年時代後半へ。
タバサを預けてサンチョを加えてから、カボチ村に行く。
神秘の鎧のほかに、右弐さん推奨のコワモテかかしを入手。調査プレイの段階でこの道具の有用性は実感できた。ビヒーモスやオーガヘッドと普通に戦えるようになるのが良いですね。
エルヘブンまでの道のりは、出現した敵に応じてパーティメンバーを入れ替えながら戦います。ブリザードマンやマザーオクトに対してはコワモテかかしが有効。

サンタローズで武器を調達したら経験値稼ぎをします。今回僕が選んだ場所は迷いの森周辺。はぐメタは出ませんが、どの敵もそれなりに経験値が多いのでなかなか稼ぎに適していると思います。メガザルロックは厄介ですが、経験値は割と多いのでそれはそれでおいしいですね。
天空への塔、地下遺跡の洞窟と回ってイベントを進めます。ちなみに地下遺跡の洞窟ではショートカットのバグ技は不使用。いや、やり方を知らなかったからなんですけど。
ボブルの塔でゴンズを撃破。この時点でレックスの経験値がやや不足していたので(早めに迷いの森周辺での稼ぎを切り上げたからですけど)、その場で口笛を吹いて経験値稼ぎ。口笛を使えるので効率はいいんですが、敵が強すぎて危なっかしいですね。メタルドラゴンとか。安全性を重視するなら、口笛がないけど迷いの森周辺で多めに稼いだほうがいいかもしれない。あとは爆弾石を持たせるのもいいかもしれないけど、買うタイミングが難しい。
それから、今回はブオーンよりもゲマを先に倒しました。ブオーンを先に倒すのは経験値稼ぎにはなるけど、ブオーン戦にかかる時間が長くなってしまうのでどうも微妙な気がします。それにこっちの方が安定するし。

イブール撃破時点でサンチョのレベルは28。多分あと少しで29になって忍び足を使えるようになるだろうという見込みはあったのですが、確信はなかったので海の神殿も全逃げ。ところが予想通りダークシャーマン×2を倒したところでレベル29になったので、ここは海の神殿で戦うのが正解でした。とはいえ、そもそも忍び足に効果があるのかどうかすらまだよくわかってないんですが。
ミルドラース第1形態戦では2ターン目にキラーマシンを呼ばれたので長引いてしまいました。さらに撃破ターンにはキラーマシンの攻撃が最後尾のピエールに集中して死亡。いやな形で第2形態戦が始まってしまいました。
第2形態戦1ターン目、サンチョ:世界樹の葉(→ピ)、レックス:天空の盾、主人公:ファイト一発(→主)と入力したのですが、これが失敗でした。ここでミルドラースのとった行動は「打撃(→レ)+灼熱炎」。自分の中ですっかり認識がなかったのですが、パーティの30%以上にマホカンタがかかっているとイオナズンを飛ばすんですよね。これを忘れていた。つまりミルドラースは「打撃+(イオナズン飛ばし→マホカンタ飛ばし→)灼熱炎」と行動を選択したわけなんですね。波動が飛ばされないようにとばかり考えていたためにこういうミスが発生しました。打撃がレックスに当たったのでレックスも死亡し、次のターンに世界樹の葉を消費。さらに第1段階で残る1枚も使ってしまい、戦闘開始時に3枚あった世界樹の葉はここで0枚に。このため第3段階では思い切った戦術がとれなくなったので戦闘時間が長引いてしまいました。ミルドラース第2形態全体での所要時間は9分以上。遅いです。


まあそんな感じでしたが、7時間20分というタイムに関してはカジノ非使用戦術としてはまずまずだと思っています。
ということで、次はカジノ使用でのRTAに移行しようと考えています。今のところカジノ使用と非使用のRTAを両方やっている人はいないようですから、実際のプレイを通して両者のメリット・デメリットが理解できればと思っています。
カジノ使用となれば当然赤ちゅんさんにより研究されたカジノ出目表を利用させていただくことになるわけですが、その前に出目表不使用で赤ちゅんさんの記録を抜けたのはなんとなく良かったです。なんとなくですけど。


3/8(水)

昨日の疲れがたまっていて、いろいろなところでミスをやらかした一日だった。
こういう日は本当に鬱になる。

FF12がもうすぐ発売ですね。
僕は近所の店を数店あたってみて、フラゲできる店を発見したので既に予約してあります。
その店の入荷時間がだいたい正午ごろだということなのですが、迂闊にもその日にバイトを入れてしまったので買えるのはもっと遅くなりそうです。18時くらいかな。
今回もプレイメモを書くつもりなのでよろしくお願いします。


3/7(火)

試験最終日。
当然徹夜で勉強し臨んだわけですが、結果は微妙。まあ単位取れてればいいや。

試験終了後、帰って寝ようと思ったら、なんとクラスの飲み会があるという情報が。
そしてなぜか参加する流れに。
徹夜明けでつらかったのに、でもちゃんと二次会まで出席。帰宅後はベッドに倒れこんだ。


3/6(月)

実は、4日の日記を書いたあとにRTAをやってました(ぉ
記録は7時間34分3秒で、一応前回のタイムを更新しましたがたいしたことありません。

今回はひどいミスを何度もやらかしました。
まず、アプール加入のための戦闘で全滅したこと。確かお化けきのこの甘い息でやられたと記憶しています。
まあそれ自体はある意味仕方の無いことですが、問題なのはその前にアルカパに入っていなかったために、復活したのがオラクルベリーだったこと。これはいけない。
全滅のリスクがかなりある以上、ここは安全策をとるべきだったように思います。

次に、サンタローズの洞窟で主人公が死亡したこと。
主人公が死ぬと天空の剣が引き抜けなくなるので、もう一度洞窟に入り直す必要がでてきてしまいます。
確かやられたのはガメゴン×4だったと思いますが、ここは主人公が防御でヘンリーが個人逃げ、が正解だったと思います。

さらに、ゲマ1戦での全滅。
1ターン目に打撃+メラゾーマで主人公が死亡し、生き返らせようと思ったら世界樹の葉がない。
天空への塔のエリミネーター戦で1枚消費し、ボブルの塔のブラックドラゴン戦で1枚消費したのですが、もう1枚はどうなったのか。というと、なんと馬車に残してきたピエールが持ってました。
その後、残る3人で倒そうとするもメラゾーマ×2がレックスに当たって死亡。ここで倒すのはあきらめ、逃げて全滅しました。

まあそんな感じだったのですが、そういったミスの絡んだ不運を除けば今回はかなり運が良かったです。
アプールも1発でしたし、さらにマッシュもツモ。サンタローズの洞窟でもメタスラ2匹を倒し(まあ2回潜ったからなんですが)、グランバニアへの洞窟でもはぐメタを撃破。
さらに、ミラーアーマーの反射率が爆発し、ミルドラース第2形態戦の所要時間が7分15秒ほどというスピード撃破に成功。
ミスがなければ7時間30分を切れていたでしょう。実に惜しい。


こんなことをやってたせいで今日の量子化学の試験はひどいことに。
明日は有機化学と生物化学概論1、2の試験が。さあどうなる。


3/4(土)

RTAやってないんで安心してください(何

2月26日の日記に重大な誤りがあったのでここに訂正します。
幾何分布に従う確率変数の分散が間違っていました。正しくは(1-p)/p^2でした。
ということで、アプールが仲間になるまでのエビルアップル撃破回数の正しい分散は2ということになります。
ここで、「5回仲間にしたときの平均回数が5.0」という場合の偏差値を計算しなおすと、なんと約3となります。

…と、いう計算をしたところで気づいたのですが、今回の場合偏差値を計算しても実はほとんど意味がないです。というか偏差値と呼んではいけないはずです。
偏差値は、「確率変数の値から平均を引いて標準偏差で割ったものを10倍し、それに50を加える」という計算によって得られる値ですが、これはその確率変数が正規分布に従っている、ないし標本数が十分に大きくなって中心極限定理により近似的に正規分布に従っているときにのみ意味をもつ値です。
今回の場合は標本数はたかだか5で、しかも幾何分布の確率関数は左右非対称のため正規分布に近づく速度は遅いので、「5回仲間にしたときの平均回数」という確率変数の従う確率分布の確率関数はかなり右に歪んだ(右に裾が広い)関数になっているはずです。
従って平均より右側の(大なる)値を得る確率の方が左側よりも大きくなっています。すなわち偏差値が3などということはなく、実際はもっと大きい値に計算されてしかるべきでしょう。

もしまた間違いがあったらだれか教えてください(弱


3/3(金)

先日から、DQ5RTAに関する重要な調査を行っていました。すなわち、「主人公レベル7でサンタローズの洞窟でメタリンは仲間になるのか」。
これまで何人もの人がRTAをして何度もメタルスライムを倒しているにもかかわらず、未だにメタリンを仲間にした人がいないのは却って不自然だ、ということを前に右弐さんと話していたので、この調査をすることにしました。

まあ、真の狙いはオートバトルをセットしていればその間はドラクエをやらずに試験勉強に集中するだろうということなのですが(ぉ

その調査結果が出ました。
メタリンはレベル7で仲間になります!
オートバトルを40時間ほどやったところで仲間になっていました。ちなみに、このときヘンリーのレベルは既に41。

まあそういうことなので、みなさん安心してメタルスライムを倒してください。そしてメタリンを狙うあまりブラウニーや腐った死体を先に倒してその間にメタルスライムに逃げられてください(何

というか、試験期間中に結果が出たからドラクエ封印が解除されちゃったよ。
明日RTAやるかな(ぉ


2/26(日)

試験が迫っているのに今日もRTAやりました。逃避逃避。
ラップタイムをメモしたものが今手元に無いのでこれはあとで書くとして、クリアタイムは7:38:08。
目標の7時間30分には及ばなかった。残念。

というかアプールが5回目でしたよ。前回の7回とまではいかないが、どうも運が悪い。
練習も含めて今までアルカパ西で5回アプールを仲間にしましたが、エビルアップル撃破回数は順に1、8、7、4、5と来ています。
平均5.0回。なにかおかしい。

「アプールがはじめて仲間になるまでの試行回数」といった確率変数は幾何分布F(x)=p*(1-p)^(x-1)に従うので、そこから平均と分散を計算するとそれぞれ1/p、1/p+2/(p^2)となります。
アプールが仲間になる確率p=1/2を代入して、平均=2、分散=10。
ただし、僕が今問題にしているのは「5回分のデータの平均が5.0」であることなので、この場合の分散は10/5で2になります。よって平均=2、標準偏差=√2。
(5.0-2)/√2=2.12なので、僕の5.0回という数字はかなり偏っていることがわかります。2σ域を超えてます。偏差値で言うと29くらい。

…長々とした説明になりましたが、何が言いたいのかというと、もっとアプール早く仲間になってくれよということです。


2/21(火)

RTAやりました。PS2版DQ5の。
以前書いた「計画中のRTA」とはこれのことでした。実は。

とりあえず、簡単なラップタイムを記しておきますね。
電源投入 0:00:00
親分ゴースト撃破 0:36:41
雪の女王撃破 0:59:12
ゴールドオーブ粉砕 1:22:36
にせたいこう撃破 2:30:48
溶岩原人撃破 3:06:54
グランバニア到着 3:49:37
ジャミ撃破 4:23:41
天空城到着 5:33:02
ブオーン撃破 6:03:17
ゲマ1撃破 6:26:50
イブール撃破 6:51:32
ゲマ2撃破 7:14:18
ミルドラース第1形態撃破 7:29:42
ミルドラース第2形態撃破 7:41:54
The End 7:58:36

久々のDQ5だったのですが、結果うんぬんよりまず楽しめたのが良かったです。
DQ5は適度に運が絡むのでいいですね。最初から最後まで均一な緊張感を維持できる感じ。

では今回のプレイを簡単に振り返ってみましょう。

まずビスタ港からサンタローズへの道のりで、いきなりドラマが発生。
最初の戦闘はマッドプラント×2+ホイミスライム+おばけねずみで、なかなか良い組み合わせだと思いつつ撃破すると…。

「マッドプラントは宝箱を落としていった!」
「なんとふしぎなきのみを見つけた!」

えええええ!こいつこんなの落とすのかよ!
それはいいけど使い道わかんねえよ!
結局普通に売却して薬草と聖水をたくさん購入したのですが、もっと他の方法があった気がします。
こういうのはもっと記録を狙う段階になってから起きてほしいものですね。

レヌール城ではやくそうが大量にあったこともあり、かなり安定して進めました。
が…少しの油断から全滅。敵はゴースト×3。2ターンの間の敵の攻撃6発がすべて主人公に当たったのが原因。
しかもビアンカ生存型の全滅なので大幅なタイムロスになってしまいました。2ターン目に無理せず薬草を使っていれば…。

妖精の国関連はほぼ順調。雪の女王を倒すまではね。
というのは、雪の女王を倒したあとにうっかり春風のフルートを取り忘れてそのまま氷の館を脱出してしまい、あろうことかキメラの翼まで使用してしまいました。
妖精の村に着いた時点で気づいて慌てて戻ったのですが、どうしようもないタイムロス。
でもそのとき氷の館で戦ったアルミラージが毛皮のフードを落としてくれたのでちょっとうれしさがこみ上げて来る…。
そういえば、過去にも全く同じミスをやらかした気がするぞ。確か2年前の五月祭の前日準備の日に会場で練習していたときだったと思う。
あのときはポワン様に話しかけてからようやくフルートの取り忘れに気づいたので、それから比べれば僕も進歩したということか(←そもそもフルートを取れ

青年時代へ。
カジノは非使用。この理由は後述します。
今回はアプールを仲間にする戦術を採ったのですが、そのアプールがひどい。
アルカパ左の山脈で戦ったのですが、仲間になったときトータルの戦闘回数が29回、エビルアップルを倒した回数が7回(死
えっと、エビルアップルって確率1/2じゃなかったっけ?
完全なるタイムロス。この作業中、のちのち使用するキャラは主人公だけなので経験値稼ぎにもなりません。
さらには、サンタローズの洞窟でのメタルスライムの撃破数も0。
まあこれは仕方のないことですが、先のエビルアップルの件もあってかなりやる気がなくなってきました。
が、今は記録にこだわるような段階ではないのでそのまま続行。

ピエールは1回目で仲間になりました。
もちろんこれはうれしいことなのですが、サンタローズの洞窟でメタスラを倒せていないので、ピエール捕獲のためにラインハット周辺で戦うことは経験値稼ぎになるためそこまでありがたいことではなかったりします。
アプールとピエールの回数が逆だったら良かったんですけどね。

話は飛んで、グランバニア到着後(飛び過ぎ)。
ここでメダル王の城に行って奇跡の剣を獲得するのですが、袋の中を確認するとメダルが21枚しかない!
2枚も足りないなんて前代未聞!すごい!
…はい、ダメですね。ということで、どこで取り損ねたか思案し、1枚はアルカパだとわかったのですがもう一つはわからない。ということでポートセルミに行って灯台のメダルを取りました。
さらにアルカパまでオラクルベリーからてくてく歩いて取りにいきました。悲惨。
ちなみに、あとでビデオで確認したらカボチのよろずやの桶の前のやつを取り逃してました。なんであんなノーロスで取れるのを…。

青年時代後半。
実はここまでは右弐さんの攻略法をほぼそのままトレースしていたのですが(右弐さんありがとうございます)、ここからは独自の攻略法を考えていました。
それはサンチョの使用。タバサを外してサンチョを起用するというものです。
実はこれは2年前の五月祭のときから構想を練っていたのですが、あのときは本番までの準備期間の関係で断念していたものです。
実に2年越しの構想がついに実現したといったところでしょうか。
カジノ非使用にしたのもこのためです。サンチョはメタルキングの剣を装備できない(というか、メタルキングの剣を装備できるほかのキャラに比べて攻撃力が低くなるので、わざわざサンチョを使う意味がない)ので、カジノとの相性は基本的に悪いと考えています。

タバサを外すことによりバイキルトが使えなくなるという問題がありますが、これはファイト一発である程度は代用できます。
問題は凍てつく波動を使うイブール、ミルドラースといったボスですが、ここはサンチョに魔神の金槌を装備させることで対応します。これならばバイキルトをかけることなくひたすら攻撃に専念できるわけです。
この魔神の金槌の使用は、あうさんという方が既に採用されています。これを見たとき、「やられた!」と思いました。言い訳がましくなりますが、あうさんとは独立に僕も魔神の金槌の使用を考えていました。しかしそれを先にやられてしまったのは正直悔しかったです。

話がそれました。タバサを外すことの弊害はもう一つあります。それはルカナンが使えないこと。
しかし、実は青年時代後半のボスでルカニ系が効くのはゲマ1、ブオーン、ラマダの3ボスしかいないのです。
そこで、ゲマ1戦ではサンチョの代わりにアプールを、ラマダ戦ではピエールの代わりにアプールを入れることで対応します。
ブオーンはさすがに強すぎるのでアプールを入れる余裕はないのですが、天空の盾で敵が使うルカナンを跳ね返せば守備力を下げることはできます。
しかし、狙って守備力を下げられるものではなく、どうしてもタバサがいる場合と比べると撃破スピード及び安定性が劣ります。
そこで、ブオーン撃破のタイミングをゲマ1戦の前に設定しました。ゲマ1戦ではレックスのフバーハが欲しいので、そこまでに経験値を稼ぐ必要があります。何が言いたいかというと、ブオーンで経験値を稼ぐわけです(ぉ
ルカナンを覚えていないタバサよりは、サンチョの方がHPも高く役立ちますし、安定します。つまり、タバサ使用の場合には実現が難しかった「ブオーンで経験値稼ぎ」作戦をサンチョ使用で実行することで、ブオーン戦でルカナンが使えないことのロスを相殺しようとしているわけです。
とはいえこのレベルでブオーンと戦うのはかなり危険が伴います。世界樹の葉を湯水のごとく使えるカジノ使用戦術とはわけが違います。今回は1回で勝利しましたが、負けることもあるでしょう。より勝率の高い戦術の考案、そして負けたときにどう振る舞うかといった課題が残りました。

そうそう、話は変わりますがボブルの塔でまた頭の悪いミスをやらかしました。
竜の左目を持ってない状態で竜の目にはめに行こうとしてしまいました(ぉ
どうもサンチョが持っていた模様。
ゴンズ戦ではサンチョを使用し、ゲマ1戦ではサンチョを外してアプールを入れるという戦略を採ったために起こったミス。今後は気をつけよう。

イブール戦。
魔神の金槌が熱いことになってました。なんと22発中16発命中。
これでかなり速く撃破できたんじゃないでしょうか。あうさんもおっしゃってましたが、魔神の金槌はこういうことがあるから面白い。

ミルドラース戦では命中率は5割を下回りましたが、それでもやはり効果は大きいです。というか、そういう話を抜きにして楽しいからいいと思います(何
ミルドラースといえば、サンチョのHPの高さがこの戦闘では存分に発揮されますね。
第3段階のイオナズン+痛恨を耐えるという快挙。そしてHP13とかから一気にベホマでHP300超に回復する快感。素敵です。

とまあ今回のプレイはこんな感じでした。
今回はテストプレイみたいなものだったので、次はもう少し煮詰めてからやりたいですね。
次なる目標は7時間30分切り。3月中には出したいです。


2/16(木)

ゲーム研究会の会合があった。
開始13時かと思っていたら実は12時だったようで、普通に遅刻した。
といっても、到着したのは13時15分くらいだったので、開始13時からだとしても遅刻していたわけですが(ぉ

会合へ向かう途中の電車で、あまりにもレベルの高いおばさんを目撃したので晒しておきますね。
そのおばさんが乗車したのが確か永田町駅だったと思いますが、まずその乗車のタイミングが凄い。
ドアの閉まる合図の音が鳴っていて、その音もほとんど終わりかけているときに、悠然と乗車。別に走る訳でもなく、歩いて普通に乗り込んできました。恐らくあと1秒遅かったらドアに挟まれていたでしょう。
次に、座席の僅かに空いているスペースをめざとく見つけると、そこにむりやり着席しようとしました。100キロ近い体重を有するであろうその体格で、そこに座れるはずがないのは火を見るより明らかでした。しかし、執念で座ることに成功。
着席したあとにし始めたのは携帯電話での通話。といってもそこは地下鉄なので通話できるはずがありません。それでも本人は気づかずに何度もかけ直していたようですが…。
次の停車駅で僕の横に座っていた人が降りていったのですが、ちょうどその向かい側に座っていたそのおばさんは光のような速さでその席に移動。恐らく、体格の小さい僕の横ということでスペースを広く使えると判断したためでしょう。乗車してきたときの緩慢な動きとは雲泥の差。
そして極めつけは車内での飲食。チョコレート菓子と野菜ジュース(に見えた)を口にしていました。この食い合わせも凄いのですが、さらに驚愕したのはそのチョコレート菓子の食べ方。そのお菓子は粒状の小さなチョコレートがプラスチック製の容器の中にたくさん入っており、トップにある取り出し口から手に取って食べるという形式のものだったのですが、そのおばさんは取り出し口を取り外し、ラッパ飲みをするような形で直接口に入れるようにして食べ始めたのでした。

僕はその後すぐ下車したのでそのおばさんのその後の動向はわかりませんが、恐らく周囲にさらなる衝撃を与えてくれたのではないでしょうか。


2/9(木)

今日も大学から書き込み。

ultimagardenにて腹黒パンダさんによるDQ3RTAプレイレポートが公開されてました。
不動の記録と思われたシグさんのタイムを打ち破る快挙。素晴らしいです。
1RTAプレイヤーとして大変興味深い作品なので、さっと読んでみました。DQ3はよく知らないんですけどね。

感想はここには書きませんが、なんというか、「RTAっていいものだなー」と思いました。
僕もまたRTAがやりたくなってきました。RTAに対する情熱が再燃したというか。
実は、今計画中のRTAがあります。といってもMOTHER2じゃないですよ。
2月中に準備して、遅くとも3月には実行したいと思っています。


あ、それから。
キングダムハーツ2日記の更新が完全に停止してますが、実は少しずつ進めています。
といっても、日記は更新できませんけど。自宅にネット環境がないので…。
メモは取っているので、そのうちまとめてアップします。需要ないでしょうが。


2/6(月)

引っ越ししました。リアルで。
昨日から荷物の整理やら掃除やらで大変でした。新居の方ではまだ家具のセッティングが完全には終わってませんが、とりあえず一段落しました。残りは少しずつやっていこう。
今度の家は本郷キャンパスに自転車で通える距離にあり、さらに地下鉄の駅から徒歩1分というなかなか良い立地。内装はやや古めかしいですが。

ちなみにまだネット環境は無いので、今は大学で書き込み。もちろん駒場の方ですよ。新居からでも来るのに意外と時間かからなかった。

まあそんなわけなので当然ゲームなどやってる暇はない…はずなのですが、マリオカートDSを少々やりました。
エイトクロスサーキットとかルイージマンションとかクッパキャッスルとかを更新。
TGAの記録集の「best」に書き込もうと思ったら、なんと大学からだとこのページを更新できないことが判明。
自分の記録集は更新できたんだが…。
僕のタイムを見たい人は「keibou」の方を見てください。そんな人いないと思いますが。


2/3(金)

マリオカートDS。
しばらくぶりにエイトクロスサーキットを走りこむ。気分を変えて機体をオバキュームにしたところ、いきなり記録を更新。1:21:298。
やはりオバキュームは速いですね。エッグ・ワンとは加速の強さが違う。
1分20秒台を出したいところだったが、及ばなかった。近いうちに達成できると思いたい。
ベストラップタイムも26秒649に更新。このパフォーマンスを3周連続でできれば、1分19秒台も可能ということになるが…。


ところで、今日はMOTHER2のRTAを実施しました。唐突ですが。
TGAの新歓会誌の記事にするためというのは内緒です。
一応、記録を書いておきますね。

フランキースタイン2撃破 0:13:27
きょだいアリ撃破 0:22:31
ストロングしょちょう撃破 0:29:19
カーペインターさん撃破 0:47:11
きょだいモグラ撃破 0:55:35
ばけテント撃破 1:22:51
オエップ撃破 1:29:47
ゲップー撃破 1:42:13
あなのぬし×5撃破 2:03:26
デパートのかいじん撃破 2:28:02
マニマニのあくま撃破 2:33:49
ゆだんロボ撃破 2:50:06
きょだいキノコ撃破 2:59:55
クラーケン撃破 3:13:49
せきぞうのもとじめ撃破 3:23:21
かえってきたゲップー撃破 3:40:40
きょだいネズミ撃破 3:52:17
いなずま・あらし撃破 3:58:53
ちょうねんじゅのめ撃破 4:05:45
DXスターマン撃破 4:20:26
でんげきバチバチ撃破 4:30:05
ダイヤモンドドッグ撃破 4:46:44
ネスのあくま撃破 5:00:16
ギーグ撃破 5:35:49
ToBeContinued 5:50:03

…無駄にチェックポイントが多いなぁ。

今回は特にメモなどは用意せず、かなり無計画にプレーしたのでタイムはまだ伸びると思います。

あなのぬし撃破あたりまではかなり順調に進んだのですが、次のデパートで事故が発生。
4階にのぼった直後、エスカレーターの降り口で敵に囲まれ、ムジカ+あやかしのレコード×2と戦闘に。逃げようとするも、失敗して全滅した。
ただでさえ味方が2人に減っているところで苦しいのに、こんな凶悪な組み合わせに遭遇しては勝てるはずがない。
しかも運が悪いことに、これと全く同じシチュエーションでの全滅をこの後さらに2回喫する。
ここだけで10分以上はタイムロスした。

さらに、モノトリービルでのゆだんロボ戦でも全滅。
弱いと思ってオートで戦っていたら、AIが回復を怠りやがって死亡した。
やはりフォーサイドのイベントはどれも難易度が高い。


2/2(木)

なんかの試験があったような気もするが、面倒なのでパス(ぉ

引越しを理由になんとかNHKの受信料から逃れられないかと思い、NHKに電話して交渉。
ある手を使ったら簡単に解約できた。さてそのある手とは?

マリオカートDSは、プクプクビーチ、DKスノーマウンテン、SFC・マリオサーキット1、64・チョコマウンテンのタイムを更新。
DKスノーマウンテンは起伏が激しくて難しい。凹凸のない走路を見つけて通る必要があるが、まだまだその開拓は進んでいないので更新の余地はありそうだ。
そういえば、SFC・ドーナツへいや1の記録がまた更新されていた。
僕もまた少しだけ走ってみたが、更新には至らず。
いいかげん疲れてきた。でもまだ諦めませんよ…!


2/1(水)

バイトなどで1日を費やした。

暇を見てはマリオカートDS。
プクプクビーチ、サンサンさばく、キラーシップ、GC・キノコブリッジなどを更新した。
さらに、SFC・ドーナツへいや1も0.2秒ほど更新。
昨日、当分は記録をクロウくんに譲ると言ったばかりなのだが、意外に早く更新できてしまった。


1/31(火)

授業は昨日までだったのだが、今日は補講があったので大学へ。
普通、補講といえば1コマか2コマくらいだろうが、何故か僕は5コマもあった(死
通常授業日よりも帰りが遅くなった。


マリオカートDS。
クロウくんにSFC・ドーナツへいや1のタイムを更新されてしまったので、もう一度抜き返すべく挑戦。
1:00:959を出し、0.3秒ほどの僅差で勝利。
さあ、これでクロウくんはどうするかな。楽しみにしよう(ぉ


(24:30追記)
ドーナツへいやの記録がまたクロウくんに更新されてました。0.02秒ほどの差で負けた(笑)。
また挑戦したいけど、指が疲れるからあまりやりたくないなぁ…。当分は彼に記録を譲るとしよう。
その代わりというか、64・フラッペスノーランドの記録を再更新。1:52:844。


1/28(土)

進学先のクラスの飲み会など。眠い。


マリオカートDSでは新しい動きが。
ゲーム研究会メンバーのタイムアタックの記録を集めたまとめページが開設されました。
こちらです。

このページではゲーム研内での最高タイムを集めた「東京大学ゲーム研究会公認記録」も公表されています。
いずれのコースのタイムも任天堂公式記録を上回っており、それなりにレベルが高いものになっていると思います。
スタッフゴーストを抜いて、公式記録もやや物足りなく感じてきたけど、世界記録を目指すのはちょっと…という方には丁度良い目標になるのではないのでしょうか。


1/27(金)

ドイツ語の試験があった。
出来は微妙。でも授業に全出席したし、単位は多分大丈夫だと思う。

エイトクロスサーキットは1:21:446を出した。といっても、これを出したのは昨日だけど。
意外とあっさりと1分21秒台前半を出せてしまって拍子抜けした。
でも1分20秒台はかなり厳しいかな。


1/25(水)

英語?の試験があった。
今学期は授業に3回しか出席しなかったため、救済点はほとんど無く、自力で合格点を勝ち取らなければならないという厳しい戦いであった(←自分のせい
まあそれなりに…という出来だったので、単位は恐らく来るだろう。

帰宅後、マリオカートDSを少々。
エイトクロスサーキットにて1:21:961を樹立。ついに1分21秒台突入!
機体はエッグワンなのだが、ドライバーはなぜかクッパ。
最近は軽量級よりも重量級の方がやりやすく感じる。なんでだろう?
各々のラップタイムはまだまだ遅いので、伸びる余地はある。
とりあえず目標は1分21秒台前半。


1/21(土)

エイトクロスサーキットはとりあえず1:22:288。
って、実はおとといの時点でもうこの記録は出てたんだけど。
あと少しで1分21秒台が出せそうだが、なかなか縮まらないなぁ。
1分22秒台なら割と簡単に出せるようになったんだけど。


昨日発売のファミ通にこれが載ってましたね。
所在地が大阪府になってたので、おてうさんが応募したものと思われます。
でもそれ相当前じゃないのかな。
今頃になってあれを載せられてもどうかという気が。ファミ通ももっと時期を考えてほしいですね。


1/19(木)

エイトクロスサーキットでたこ君がさらなる記録を出したらしいので、負けじと挑戦。
とりあえず1分23秒158を出した。でもまたすぐに更新されそうだなぁ…。

最近授業中に眠くなることが多くていけない。
暖房が強すぎるのがいけないと思う。あれが眠気を誘っている。
前に暖房と間違えて冷房が入っているという教室があったが、そのときの方がむしろ快適だった。授業に集中できるという意味では。


1/17(火)

マリオカートDS。
エイトクロスサーキットにて、一昨日の時点でたこ君は1分24秒台を出していたらしい。
僕が日記に勝ったと書いたものだからすぐにやり直したらしい。さすがだ。

で、僕はそれを超えるべく昨日から練習していたのですが、結局昨日は結果を出せず。
そして今日、大学へ行くと、昼休みにクロウ君からメールが。
なんとたこ君の記録をさらに更新する1分24秒台前半のタイムを出したらしい。
なんてこった…!
その時点での僕の記録に1秒近く差をつけられていた。これはよろしくない。

ということで、家に帰ってからまた練習。
ベストラップは27.6秒程度なので、これに匹敵するパフォーマンスを3周連続でできれば記録を更新できるはずだ。
そう信じて走りこみをすること1時間半あまり。

そして…
記録1:23:803を達成!!
一気に1秒以上更新!ついに1分23秒台が出た!!


各々のラップタイムは自己ベストに及ばなかったものの、どの周も28秒前後にまとめており、大きなミスがなかったのが勝因だろう。
これでどうだ>クロウ君、たこ君


1/15(日)

ゲー研の会合もどきがあったので大学へ。
夏コミの申込用紙の記入等を行った。そのついでに次期代表・会計らに仕事を引き継いだ。

で、その後はマリオカート対戦会(ぉ
大学に集合したのは9時だったのだが、終わったのは午後3時。
試験前だというのに、レベルの高い行為をしてますね(だめ
これがゲー研クオリティ。


帰宅後、勉強する…かと思えば、やっぱりマリオカートDSに手を出すだめな自分。
たこ君にエイトクロスサーキットのゴーストをもらったので、それに沿って挑戦。
2周目まで勝っていたのに3周目で致命的なミスをやらかし、死ね!無能!と自分に罵声を浴びせかけること数知れず。
それにも懲りず何度も挑戦を繰り返した結果…

記録1:25:543を達成!ついに1分25秒台突入!
そしてたこ君にも勝った!!

ラップタイムを見ると3周目が遅いので、まだ記録は伸ばせそう。
1分24秒台は狙えそうだ。

さて、あとはたこ君がどう出るかが楽しみだ(ぉ
試験が迫っている今ではあるが、彼ならやってくれるに違いない。


1/12(木)

マリオカートDSのエイトクロスサーキットで、たこ君が1分25秒台を出したらしい。
おとといの日記で僕が彼を挑発するような発言をしてしまったのが原因だろう。しまった…。
当然負けるわけにはいかないので、僕も1分24秒台を出すべく練習中。

エイトクロスばかりやっていると肉体的・精神的な疲労が激しいので、その他のコースにも少しずつ手を出しています。
ベビィパークでは0:47:895を記録。48秒を切れたのでまずまずの出来。 最も練習回数を積んでいるキラーシップは1:56:140。これは自分の中ではかなりうまくいったので、これ以上の更新は少々厳しいかも。
ちなみに僕のキラーシップのタイムは、世界ランキングだと39位に相当するようだ。


統計学のレポートを提出。
テーマは自由。なんでもいいから統計学的な考察をせよという課題だった。
ならばということで、僕は「DQ8においてトロデーン城ではぐれメタルを狙うのと王家の山西の森林地帯でメタルスライムを狙うのはどちらが効率的か」をテーマにした(ぉ
ということで、昨日は久々にDQ8を起動してデータ収集を行っていた。
今年初めてのPS2起動がゲームをするためでないところがなんとも。…って、右弐さんもそんなこと言っていたような気がするぞ。

結果はここには書かないでおきます。


1/10(火)

マリオカートDS。
ゲーム研の昼休み会合にて、たこ君がエイトクロスサーキットで1分27秒台を出したという情報をキャッチ。
彼は既に直ドリの技術をかなり高いレベルで会得しているらしく、左手の親指にあまり負担をかけることなくミニターボが発動できると豪語していた。
1分28秒程度のタイムなら適当にやっても出せるとのこと。
いつの間にこんなに差がついてしまったんだ…。

帰宅後、早速エイトクロスサーキットのタイムアタックに挑戦する。
どうしてもカーブで草むらに進入してしまうことが多く、なかなか良いタイムが出ない。
怠け者君にもらったベビィパークのゴーストと対戦したりして気分を変えながら何度も挑戦。

そしてその結果…
1:26:101というタイムを出すことに成功!!
途中2回ほどポーズをかけて指を休めるという荒技も使ったけど。でもそれなりに満足できる結果。

あとは次回の会合でたこ君がどれだけのタイムを出してくるかが楽しみだ。


1/8(日)

地元で成人式が催されたので出席。
僕の通っていた中学校は当時かなり荒れていたので、今日もいわゆる「荒れた成人式」にならないかと懸念していたが、特に問題もなく終了。

久しぶりに中学時代の友人に会えたのは大きな収穫だった。
いろんな人がいて面白かった。中には現在2浪中でありながら、自宅で株式投資をしているという人もいた(ぉ

式典終了後、特に親しかった友人2人と食事。
…と思いきや、その店にその他の友人もいてびっくり。やはりみんな考えることは同じなんだなぁ。
いや、単に僕の地元が田舎だから飲食店が少ないからかもしれないが。


1/7(土)

マリオカートDS。
最近はタイムアタックで特定のコースをやり込んでいます。
昨日のゲーム研会合でたこ君が、エイトクロスサーキットで1分30秒台を出したと言っていたので、これは負けてられないと思い再挑戦。
昨日の時点で僕の記録は1分32秒台。そこから直ドリの練習をして、何度も試行錯誤した末ようやく1分28秒台を出すことに成功した。
ちなみに世界記録は1分20秒を切っているようだ。さすがにこれはレベルが違いすぎる。僕は1分25秒の壁を破ることを当面の目標にしよう。

それと、密かに練習していたキラーシップではついに2分の壁を破ることに成功。ここもまだ更新の余地はあるので、暇を見て挑戦したい。


1/3(火)

マリオカートDS。
昨年からタイムアタックに挑戦し、少しずつスタッフゴーストの記録を更新してきたのですが、今日ようやく全てのスタッフゴーストに勝利しました。

タイム一覧はこちら

タイムアタックをやり込むにつれて、マリオカートの腕前もかなり上達したように思います。
そんな今、全機体中最強はどれか?と聞かれればカロン・カノンとエッグ・ワンであると答えるでしょう。
ハンドリングが非常に利きやすいのでコース取りが容易ですし、何よりミニターボによる加速時間が著しく長いので、最速時のスピードの遅さがほとんど気になりません。
さらに砂地や草原に進入した場合も、他の機体と比べて速度の低下が小さいので、ミニターボと組み合わせることで擬似的にショートカットを実現することも可能。
緩やかなカーブが続くコースでは間違いなく最強でしょう。直ドリを身に付けられれば全てのコースで最強となりそうですが。

直ドリなしだと、直線の多いコースではクッパやHVC−012、ヘアピンカーブのあるコースではデイジーあたりが強いと思います。


1/2(月)

近く(ってほどでもないけど)のTSUTAYAに行ったのですが、そこでとんでもないものを発見してしまいました。
あの伝説の名曲をカバーしたアルバム、「ドラゴンクエストのうた」です。

これは今から12年ほど前に発売されたCDで、幻のユニット「ルーラ」がドラクエの曲に歌詞をのせて歌っているものです。
収録曲は「薔薇ふる夜」「この道わが旅」など。
10年ほど前に廃盤となってから入手は困難になり、今ではネットオークションで1万円近い価格で取引されている貴重な品です。
そんなCDを普通にレンタルしているあのTSUTAYAは神。

当然レンタルし、聴いてみる。
歌詞のつけ方が稚拙であったりはするが、そこが持ち味と言うべきかもしれない。
ネタ的にも最高峰のこの一枚が廃盤になってしまっているのは実にもったいないという気がする。
是非ともリニューアルして再販してもらいたいところです。


1/1(日)

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

いやー元日ですね。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
僕は普通に初詣に行って参りました。
それにしても、おみくじ売り場(?)で大吉を引いて浮かれ騒ぐ者の多いこと。
男は黙って凶を受け入れるべきだろう(←負け惜しみ

その後は親戚宅に行ってまったりと過ごしました。 時間の浪費という気もしますが、正月くらいはそれも許されるべきでしょう。

…まあ僕は普段から時間を浪費してますが。


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